善太郎の呟き

たわいもない事です

徒然なるままに目次

鎌倉をハイキング

 

     

                      

「1」あなた、お辞儀、思想転換、武蔵、器、松下、心田、いってらっしゃい、社会の窓、道、一書、レインボウ、desserts、ミラボー、カラス、尺度、先見、 次郎、あだ花、58才、78才、なな、悲しみ、エリーシャ、仏、痺れ、善縁、腹上死、神村、ポセイドン、スーパー、ゴルファー、クッキング、鷹山、勲章、 人生夢と現実、Champion、世界、デフレとインフレ、因果応報、セルフイメージ、正直者、Hardest things、金太郎、Alligators、セブンイレブン、貝殻、鬘、大切な事、気が気じゃあない、石頭、薬、魚焼きグリル、お金、腰痛、年金、宇宙 旅行、知らない人、感心、凪ぎ、判定、愛情不足、財布、日本の将来、本気度、情報過多時代、けいちゃ、恥じ、年並み、くつわ虫、シューベルト、平均年齢、野村敏京、試練、男は辛いよ、鈍感力、七転び八起き、空っぽ、820万、迷惑、余裕、失敗と自信、成る程、親善大使、捕捉、嫌味、血管、鋼、時間、或る一日、

「2」Family、運とツキ、どんなに強い人、懺悔教会、迷惑、ボランティア、平和な国日本、アメリカ人女性客、頑固、寿司屋、教育法、ゴルフ日和、寿命、目からうろこ、単身赴任、幸せパラドックス、出来ない理由、魂の年齢、感謝、引き継ぎ、道、苦手克服、アーメン、金銭運用哲学、決断力直観力、発想の転換ジュネパレパフロンセ、朝だ朝だよ、ロッコFB効果、一杯やる、成功の条件、反対意見、円満、君に、撤退、不死鳥、失業者諸君、円安、合掌の歌、生活チェック項目、臨終正念、健康食好奇心、想い、先端技術、黒子、英会話、独創性、ゴーヤ納豆、起業、言葉、寛容性、阿呆は天才、危機、感性、いい加減、見栄とプライド、緩やかな上り坂、慈悲、俺たちゃロボットじゃあない、とろろ蕎麦、食器の汚れ、使命と才能、

「3」シャラポワ小椋佳、言葉は力、千鳥の曲、SNS時代、ダイエット、普段の考え、おっは~小鳥、dinosaurs、Energy、幸せとは満足、海讃歌、宍道湖、日々大切に、夏祭り、ハバロフスク、Mr Webb、漢字、お客様は神様です、夏休み、振込手数料、幸福責任者、ハイテクタクシー、ふ~ん、私のお腹の上、「力」継続、因縁の犬、毒気深入失本心故、不満な男、鎮魂歌、女性讃歌、君のもの、まめお、生きる、宝男 女のお客、帰れないドライバー、朝はどこから、希望、欠点、May your days、信頼、人生の原理、顔認証、勝手、阿呆の勧め、麻雀、スピード信仰、挨拶、雪崩の如く、無始無終、既得権益、ポリシー、懺悔健康診断、4S、ま ごはやさしい、自慢、擦る音、嘆き、健康金人間関係、さとり世代、良い事は全部他人の所為、至らないばっかりに、愛、芸術、整理、大卒、ふ~む小笠原さ ん、孤独、最新情報、やっと解った、嫌味、

「4」井の頭線、おはよう(別)、おはよう、感謝状、童女雀士、反面教師、安らかに眠れ(別)、繰り返し、ゴーギャン、土産、昭和は遠く、方向転換、時代は繰り返す、能因法師、発信基地、朗報、勝利者、ギャップ感動、サラリーマン諸君、言い訳、察すると云う事、距離感、お詫び、疲れる訳、麻雀川柳ポンチーカン、欠点ばかり見る癖、感性じゃが、お断りカビ、ストレス、吾作、落 とし穴、緑茶の効用、神田川、安らかに眠れ、有難う、配慮頭の程度、ユーザー名、回転、疑問、創造的な労働、因果応報、青春、は~い、歌は世に連れ、話術 無視、愛らしさ、凡人、小雨の丘、日本贔屓、DV、見栄の付け、南北問題、西田さん、三猿、権化、怪談、明るく楽しく、家康家訓、竜宮城、猛暑の語源、 欲、

「5」天 才、健康は責任、鬱病、不束者、ツイッター俳句、絆の輪、病気療養中の方に、人生の色、社内運動会、倒産、憎まれっ子、気象庁天気予報、嘘、馬鹿野郎、信 心、王道、トリガーポイント、成人病、大石内蔵助、仕返し、まあいいか、個人情報保護法、価値観の逆転、キャロライン・ケネディ、人生の迷路、コンペのお 知らせ、平和主義者、権 利と義務、十姉妹、「Stavros Flatley」、そうだろうか?、顔、金髪豚野郎、好き嫌い、休息所、麻雀失言、勝てない理由、したたかに生きる、勲章、反価値、おもてなし、たんま、 土下座、精神性、済みません、Enjoy、ツンデレの歌、爆発、文化、そよ風、命、時報、天気予報、生意気、人生の修業、生活の乱れ、せや、白鳥、

「6」老 女の客、生きる、知育、責任者、ユーモア、堅物、四菩薩、十界、平和の波、友よ強く、不満、ワンぺナ、漫画、人生の調子、王貞治努力、補い、森山さん、志 方さん、行き詰まり、あほうどり、間に合う、宝庫、技術、山口さん、厳しさは優しさ、コスモポリタン、毎自作是念、真実ダントン、雪、量的緩和評 価、助言、人非人人間力マスターマインド、解釈雀、コンペのお知らせ2、自我の拡大、曲がる訳、予期せぬ出来事カラス、ステファノ、心、100円イヤ ホン、SNS時代、無感動な女、評論家、ため口、ダブルパー、カラオケの誘い、写真、挨拶生前、人脈、瞬間価値、静電気対策、八百屋、「Rainbow nation」、会話、

「7」闘 争、人徳、性善説、実相、 傷付いたプライド、計らい、雨アーリントン、贈り物笑顔、臨終只今、財産絆、傍迷惑、五枚刃、芭蕉、多忙、欠点は美点、夜明け森山さん、笑顔、基地、梟と ミミズク、叫び、爺さん、善太郎、藤田さん、感謝状、Twitter、桜、730円、口も利きよう、ベスト、引け目、愚かな男、人間の条件、 twitter改悪、修行、王様、達磨、心象風景、chaser、 insect、プロ、狭量、被害者、Harmony、 生命の大海、変革への道、愛、鈍感力中島、通訳tenmade、遊びと学力、安らかに眠れ花鳥風月、絆、NK細胞、フランス人、神と仏、流れ、BOTさん に、薬、ツイッターの贈り物肉化、窪田君、夕暮れ、IT依存症、原動力エンジン、浪漫、んも~、返事、蘇生、強さと弱さ、老人ホーム、武器 

「8」平 常心、夢、人生、隙、発心、輝き、そうろう、幸せカルビ丼、船人地球号、Skype、僻み、幸せな男奴、取捨選択、心掛け、幸せ紡いで、ツイッター狼、ツ イッター掛け声、ペペロンチーノ風、てめえ殺すぞ、スープスパゲッティ、因縁、騙し、嵌め男、にわとり、爽やかさん、空っぽ、危険思想、バーゲンセール、 奥底の一念、誼み、威張る人、満足と不満、他人を愛せる条件、許し、小鳥、諦め、飛翔、The heaven and the hell、幸せの切符、乾杯愛らしさ、不足悩み、IT六か条、闇と夜明け、諸行無常、建設、発車、回り物、はひふへほ、お待ちどう様、箱だけ、 Counting、読書長谷川、敬天愛人、愛、お手上げ、青春の情熱、ほやふみなさ~い、キャンバス、親善大使、同胞意識、不言実行、パターン、神仏と人物、にしこりにっこり、除名処分、

「9」安らかに眠れ冬、老いの常識、誕生日おめでとう、態度、それでいいのだ、高倉健錦織圭、愛情不足、過大評価、自閉症、運転免許、読売小町、健康と長寿、メタボ、新地震観測法、もっと真面目に、感性と思想、思 い遣りと優しさ、読売小町、憎たらしい雀士、読売小町怪獣の様な嫁、年の瀬、人間業、著作権、がんこ餅、ベンガジゲート事件、立派な人、 Shakespeare、情熱の本体、変革の力、お坊さんラプソディ、アドヴァイザー、日本人の自信、子守唄、60万キロ、こじ付け、こんにちは、コ ピー、車の霜取り、ニューヨーク、やめてけれ、1.7倍、理想、I am Kenji、肉うどん、ダブルクリック、I'm home、

「10」花 粉症、強打者、褒め殺し、Something great、ツイッター(食う、食われる)、前立腺肥大、不足、六人に一人、写真、本、二人の世界、死亡リスクの低減、神様有難う、差別待遇、表現の幅、 動画の再現、女はこうだから、Thank you for talking 、もうちょい花屋、入れパー、脳は死ぬまで成長する、ウイルス侵入、挨拶訓練、IP電話詐欺、カントリー&ウエスタン、宅急便、三浦雄一郎Challenge、鍵の引っ掛かり、眠れない夜の為に、小雨の丘、六月の夜、サッカーチーム、寝たきり老人、贈り物真心、幸せ希望と勇気、国際オリンピック委員会、霧笛、お金持ち、事故のあいうえお、シェアハウス、信号、人生、他人の所為、真面目な人生、私が到らないばっかりに、熱中症、朝の光、悩み、阿呆はいいな、手の震え、マハロ、知性と感性、不平と不満、

「11」ドア、遺言書、肩凝り、無い物ねだり、親しさ、美しい人生、祟り、家庭の事情、御本尊様、異常気象、愚痴、悪者、幸せ、至極、快感、ネガティブマン、気象予報士、元気な赤ちゃん、エアコン、台風、荒川監督、悲哀、パトカー、名前、ロボット、貧乏、新年会、影、迷惑メール、自我の拡大、平和オリンピック、止めなよ、迷惑メール、相応しい事、弱さ、格言、末路、迷惑メールバスター、人生、ワクチン、ハート、陰、SDGs、馬鹿野郎、

徒然なるままに11

ツイート集11

 

 

「ドア」。マンションのドアを、45年振りに全戸交換する事になった。しかし、45年間も良く持ったものである。これは、古いドアが再塗装が出来て、約10年毎に一度行われる大修繕の度毎に塗装をし直して来たからである。新しいドアは最新式で、防犯に強い鍵が二つ付いていて、セキュリティは高いが再塗装は出来ない構造になっている。だから、古いドアに比べると耐久性は無い様に思われる。「今度のドアは、セキュリティは高いが、耐久性が無さそうですね?」、と私。するとお隣のWさん、「どうしてですか?」。私は、理由を説明したが、「でも、その頃には私は死んでいるから良いか?それに仏様に祈っておかないとね!?」。するとWさん、「何を?」。だから、「私が死ぬまでドアが壊れませんように!?」。く、ふ、ふ、ふ、へっへっへ。

「遺言書」。

「新肩凝り解消法」。効いてます。筋膜のしわをほぐす事により、肩凝りを治す。NHKためしてガッテンより。https://www.youtube.com/watch?v=-jaf8Bd7_Zw

「不満な人に、自信を持てない人に」。人生は、無い物ねだりの子守歌。
無い物ねだりの子守歌、無い物ねだりの子守歌。っちゃっちゃ、っちゃん。

「親しさ」。或る人に、「貴方は固い人だね!?」。とアドヴァイスしたら、次に会った日から途端に馴れ馴れしい態度を取って来る様になった。親しさと馴れ馴れしさは、根本的に違う物だ。相手を尊敬し尊重する気持ち、相手を思いやる気持ちが有れば、決して馴れ馴れしくなれる物では無い。

「美しい人生」。今日も秋晴れの気持ちの良い天気。でも女流雀士Kさんは、次の手をどうするか迷っていたので、「Kさん、迷った時には何でもいいから、僕に振り込む事だけを考えるんですよ。その心掛けが、貴女の人生を美しく飾るんです」。と、私。ケアプラザの麻雀は、口八丁手八丁の賑やかな麻雀なのだ。

「祟り」。今当にリーチが掛った。リーチを掛けたのは、ベテランの巧者K氏だ。直後、私も追っ掛けリーチだった。二人の続け様のリーチに、老雀士Aさんは自分の打つ牌が当たりはしまいかと、びくびくしながら打牌している。だから私が無謀にもAさんにアドヴァイス。「Aさん、Kさんに振り込むと恐ろしい祟りが有るから、どうせ振り込むのなら、私に振り込むんですよ。其の殊勝な心掛けが、貴女に美しい人生を約束するんです。いいですね!?」。へっへっへ。

「家庭の事情」。その日、私は調子良かった。オーラスで私は大きくトップだった。そこで下家がリーチを掛けた。私も高い手でテンパっていたが、私は何としてもトップを維持したかったので、テンパイを崩して勝負をせずに降りてしまった。それを観ていたYさんは気に入らない。「あ~あ、何でそんな事をするの!?」。だから、「私には私の家庭の事情も有りますから!?ね、Yさん!?」。

「御本尊様」。今年76才に成る、ベテラン、タクシードライバーのMさんは、恰幅が良く、子供の様に無邪気で、明るく、豪放磊落、売り上げも若い人に負けない程良く稼ぎ、皆から好かれている。だから、「Mさん、Mさんは太陽なのよ」。と、誉めると、。「一寸、褒め過ぎじゃあないのか?」。と、訝ったが、満更でも無さそうに、くふふふと上機嫌で笑ったので、「私は何も御世辞で言ってるのでは無くて、本当にそう思っているのね。だから、この前K君に、Mさんは、会社の守り神なんだよ、と云ったのよ。するとK君は、守り神?と少し訝っていたよ」。すると、Mさんは益々上機嫌にあ~ははは、くっくっくと笑ったので、「K君は訝っていたけど、私がK君と違う所は、私は信じきっているのよ。だから私にとって、Mさんは、尊敬して崇め奉る、御本尊様なんだよね」。するとMさんは、抱腹絶倒、吹き出してしまったのでした。くふふふ、けっけ。してやったり。しめ、しめ。

「異常気象」。今日の御客様は、年配の女性。「この頃天気が急に暖かくなったり、寒くなったりで気象が異常で、おかしいですね」。と、お客様。だから、云ったのでした。「異常でおかしいのは、私だけでいいですよね!?」。すると、お客さんは、「くふふふ、けっけっけ」。

「愚痴」。今度入社したNさんは、「タクシーなんて馬鹿馬鹿しくてやっていられないよ」。等と、不平不満たらたらで聞くに堪えない。余程、以前やっていた仕事が、タクシーより楽で多く稼げたらしいのだ。私の知る限り、タクシー乗務員で、タクシーの稼業は楽しいと云う乗務員は少なくない。私は改めて、仕事とは何なのか考えさせられてしまったが、やはり、使命感に燃えて仕事をする、と云う事では無いのだろうか!?世の為人の為に働いて、その当然の報酬としてお金を戴く。今回、つくづくそう思ったのでした。

「悪者」。過日は何時もの様に賑々しく、仲間と健康麻雀だった。でも、何処でどう間違ったのか、ツモった牌の数がTさんだけ四個少なくて、その原因を他人に押し付けて言い争っているので、「私が悪者になって、それで皆さんの気持ちが済むのなら、私が悪者に成って差し上げますよ」。ちゃんちゃん。

「幸せ」。Iさんは、余り麻雀が上手くない女性雀士だ。だから、脇で観ている雀士が色々アドヴァイスする。だから、云ったのでした。「Iさん、Iさんは、その知恵の足らない所が可愛いのよ」。するとIさんは、満面に笑みを浮かべて、嬉しそうに笑ったのが、とても印象的なのでした。

「至極」。至極、至極、残念至極。無間地獄、灼熱地獄、極寒地獄に阿鼻叫喚。至極、至極、ごくごくごくごく(水を飲む音)。至極、至極、残念至極。阿鼻叫喚。ち~ん。ぽくぽくぽくぽく。御臨終です。それでは、御親族の方から御焼香を。か~ん。ぽくぽくぽくぽく。一巻のおわ~り~。ち~ん。

「快感」。今日は、月に一回開催の私主催の飲み会だった。「この会は、ほのぼののお蔭で纏まっている会なんだね」。と、Mさん。だから、「私って、褒められるのが余り好きではないタイプなんだね。どっちかと云うと、けなされると快感を感じるタイプなのよ」。くっくっく。

「可愛さ」。Iさんは未だ余り麻雀が上手くない。だから、見兼ねてWさんがそばで色々アドヴァイスをしていた。だから、私はIさんに耳打ちをした。「Iさんは、麻雀に関しては上手くはないけれど、でも、その知恵の無い所が可愛いのよ」。するとIさんは、大喜び。満足げに、無邪気に、とても嬉しそうに笑ったのでした。しめ、しめ。

「ネガティブマン」。世の中には、捉え方によっては良くも悪くも受け取れるような話を、
とかく、悪い方へ悪い方へと捉えてしまう人間がいるようなのだ。先日も、相手の方を傷つける気持ちもなく、何気なく言った言葉が気に食わなかったらしく、えらい苦労をしたものだ。言葉の使い方の問題もあるが、物事は、ネガティブに受け取るよりも、ポジティブにポジティブに受け取った方が、ハッピーになれると思うね。以上、ネガティブマンの話でした。

気象予報士」。某月某日、交差点の近くで手が上がった。瞬間、TBSのお天気おじさん、森田さんに似ていらっしゃるなと。失礼ながら、ルームミラーを調整してお顔を拝見。やはり、森田さんに似ていらっしゃる。「お客さん、森田さんに似・・」。と言いかけると、「そうです、森田です。分かりましたか?」。と。暫く行くと、丁度赤信号だったので、後ろを振り返って、とても親しみを感じさせる森田さんのお顔を拝見しようと思ったが、「見なくて良いですよ」。と、左手で顔を隠されたのでした。でも、「記念に握手して頂けませんか?」。すると、一寸恥ずかしそうに握手して頂いたのでした。森田さんは、少年の様にシャイで、素直で優しい人なのでした。森田さん、御乗車有り難う御座いました。

「元気な赤ちゃん」。今日のお客さんは、二人のうら若き女性客。「私さあ、20代には結婚してさあ、30前には赤ちゃんを産みたいのよ」。「うん、うん」。「でもさあ、赤ちゃんて可愛いかな?」。「うん、可愛いよ。そう、可愛いよ、可愛い」。「そうかな?」。「うん、可愛い」。私は、聞くでもなく、聞かないでもなく、でも微笑ましいなと。程なく目的地に着いたので、「お客さん、料金は1810円です。お忘れ物の無いようにお願いします」。でも、よせばいいのに一段と大きな声で、「そいじゃあ、元気な赤ちゃんを産んでね!?」。すると、二人のお客さんはどっと笑ったが、「えっ、聞いてたの、聞こえた、聞いてる???」。でも、元気な赤ちゃんが気に入ったらしく、二人して、「元気な赤ちゃん、元気な赤ちゃん」。

都知事選」。火事は最初の三分間、選挙は最後の三日間。

「エアコン」。この連日の暑さの中、エアコンが壊れてしまった。もう、十二年も使ったエアコンだから仕方がないが、やむなく電気屋に行って新しいエアコンを購入した。工事日が決まったが、それまで、どう過ごしたらいいのだろうか?工事をする時間も、昼過ぎから12時~14時の間に来宅予定だと云う。私は、工事屋に電話したのだった。「もしもし、毎度お世話になります。なるべく早く来て下さいね、宜しくお願いします。朝の内は未だ良いのですが、九時頃から暑くなりそうですね。済みませんが、工事の頃は猛暑の筈だから、もし私が工事中に倒れたら、119番に通報して下さいね。お願いします」。すると、「止めて下さいよ」。だから、「冗談だから、冗談だから」。「止めて下さいよ、止めて下さいよ」。「冗談だから」。「止めて下さいよ」。「冗談」。「止めて」。「じょ、じょ、じょ」。「止め、止め、止め」。「冗談だから、冗談だから」。「止めて下さいよ、止めて下さいよ」。くふふふ、けっけっけ。

「台風」。今年は例年になく台風が多く、各地に深刻な被害をもたらしている。台風が通るコースも、今までの常識を覆す様で、予測も難しい。「お客さん、台風に電話を取り付けたら良いと思いますね」。すると、「え、ええ。うふふ」。「もしもし、台風さんですか。今後の進路は、何処を通るのでしょうか?ああそうですか。でも、そのルートは、私の年老いた両親が住むコースですから、もう少し南のコースにしては貰えないでしょうか。それに、最大風速は、何メートルでしょうか。え、50メートル?申し訳ございません。せめて、30メートル位にしては貰えませんでしょうか?え、雷や竜巻まで発生するんですか?止めて下さいよ、止めて下さいよ。後生だから、止めて下さいね。お願いします」。お客さんは、「くふふふ、可愛い」。

 

 

「荒川監督」。周知の様に、元ヤクルトスワローズ荒川監督が、12月4日逝去されました。今から述べるお話は、その荒川監督の話である。私は、都内でタクシー運転手として、14年になる。これからお話しする話は、きっと心温まる話だと思いますので、ここに紹介したいと思います。私は今までに、荒川監督を2度お乗せした事がある。一度目は、約2年前に新宿の初台から神宮ゴルフ練習場までだった。荒川さんは、その時、お孫さんと二人連れだった。私はその時未だ、お客さんが荒川監督だと気が付いていた訳ではない。練習場に着くと、生憎、左のゲートは、車が詰まっていて、入場が出来なかった。右のゲートは、閉まったままである。すると、老人が、「おい、守衛さんを呼んで来い、右のゲートを開けて貰え、私が荒川だと言えば分かるから」。と、お孫さんに伝えたのである。私は、直ぐに思った。こんな事が出来る人は、大人物かも知れない。私が、「荒川さんって?」。と聞くと、老人は、「元ヤクルトの監督の荒川です」、と仰った。後で、同僚に聞くと、王選手の一本足打法を指導した人だと云う。それで私も思い出した。元ヤクルトの監督は、あの有名な巨人の荒川コーチ。しまった、せめて握手位して貰えば良かった。その時、脳裏を掠めたが・・・。2度目は、何と監督が亡くなる前日の、2016年12月3日、土曜日である。夕方5時半頃、無線で初台にお客さんを迎えに行くと、薄暗い駐車場の前で、「荒川です」。すかさず、「ヤクルトの監督だった、荒川さんですか?」。荒川さんは、奥様と二人連れだった。私が、一度お乗せした時に、握手出来なかった事を悔やんでいた事を告げると、荒川さんは、大変に喜んで呉れた。荒川さんは、榎本喜八選手や、プロゴルファーの片山晋吾や上田桃子を、荒川さんが、31歳の時に会得した合気道の極意で指導した事や、現在指導している事等、詳しく話して呉れた。その話の内容は、訃報を伝える、新聞に書いてあった記事と、全く同じです。下車される時に、「私は人生運が悪い方だから、少しでも運が向くように、運の強い人と握手して貰いたい」。と、念願の握手をせがむと、荒川さんは、快く応じて下さり、しっかりと握手して貰う事が出来た。その手は、大きくぶ厚かったように記憶する。「これで、人に自慢が出来るぞ」、と言うと、荒川さんは、「くふふ」、と満足げに、子供の様に素直に喜んで呉れた。しかし、亡くなる前日に、荒川さんをお乗せして、しかも念願の握手を、しっかりとして貰っただなんて。訃報を聞いた私の胸には、何とも云えない様な、不思議な感動、感激、が沸いたのでした。たった、2度、それも短時間お話ししただけなのに、私の心に、こんなに深い印象を残してしまう人は、後にも先にも誰も現れないのではないでしょうか。荒川さんは、気さくで、とっても優しくて、誰とでも気軽に話をする、庶民的で、子供の様に素直な人でした。大好き。荒川さん、有り難う御座いました。御冥福をお祈りします。「読売小町、生活身近な話題2016/12/07投稿」。

 

 
「悲哀」。今日のお客さんは、老夫婦。「タクシーは如何ですか、大変ですか?」。だから、「タクシーって、思いの外重労働で疲れるけれど、その割には儲からないんです。ですから、何時も人生に悲哀を感じながら営業しているんです」。すると、二人のお客さんは、どっと笑ったのでした。和やかに会話しながら目的地に着いたが、「でも、本当の事を言うと、人生に悲哀など感じないで、何時もタクシーを楽しくやっています。だから、会社の社長に電話して、お宅の社員、人生に悲哀を感じながら営業していると言ってたよ。一体、どんな教育しているんですか、なんて苦情を入れないで下さいね」。すると、お客さんは、腹を抱えて大爆笑。ふっふっふ、けっけ。
 
 
「パトカー」。今日のお客さんは、四十代のサラリーマン風男性。反対車線に、パトカーが来たので、「警察官を見ると、何時もドキッとするね」、と私。「何故ですか?」、とお客さん。だから、「昔犯した、私の犯罪がバレやしないかと」、と私。すると、「え、何人殺したの、婦女暴行も?何時何処で?」。だから、「冗談ですよ」。でも、「ここだけの話にしておくから、本当の事を言っちゃいなよ。誰にも言わないからさあ」。だから、「お客さん、冗談ですから、冗談ですから」・・・
 
 
「名前」。今日のお客さんは、二人の四十代くらいのアメリカ人。日本に住んで、共に15年だという。私の乗務員証を見て、名前を読んでいる。どうやら、日本人の名前の読み方に関心が有るらしい。ぼのほのちちさんと読むのかな?等と漢字の読み方を色々聞いてくるのだ。「日本人の名前には、其々、意味が有るんだね!?アメリカ人の名前には、意味が無いね」。と、知っているんだぞと、得意顔。だから、「Which do you think is better?」。すると、「Japanese is better.」。成程。今まで考えた事が無かった、そんな事。意味が有る、日本人の名前。外人にとっては、羨望だったとは!?成程ね。
 
 
「ロボット」。今日のお客さんは、30代くらいの女性。ルートを色々説明するが、解からなかったので、「教えて下さい。私は、お客さんのロボットです。お客さんを降ろすまでは、お客さんの指示通りに操られる、ロボットで御座います」。と言うと、お客さんは、大笑い。程なく目的地に着いたので、「ああ、やっと人間に戻れます、お客さん」。へっへっへ。
 
 
「貧乏」。個人タクシーのNさんは、明るくて、丸で小学生のように無邪気な人だ。「Nさんは、何時から営業しているんですか?」。すると、「貧乏なんです。貧乏には、なりたくてなったんでは有りません。だから、今日も1日、面倒を見て下さいよ」。だって。くふふふ、けっけっけ。
 
 
「健康診断」。今日のお客さんは、30代の女性。「2個目の信号を左折して、突き当りを右折して・・」。と、説明が長いので、「お客さん、近くになりましたら指示して下さいな。私、頭が悪くて覚えきれません。何時も健康診断の時に、同僚から、何処か悪い所無かった?と聞かれるので、頭って答えてるんです。すると同僚は、何て言うと思います、お客さん?」。すると、笑いながら、「分かりません」。だから、「君の場合、自分の欠点をよく分かっているねって言われるんです」。すると、お客さんは、大笑い。「運転手さん、御冗談を!?」。くふふふふ。
 
 
「新年会」。先日は、同窓生による新年会だった。久し振りの再会に、皆お喋りとカラオケを楽しんだが、一人の男性同窓生が、今日は楽しかった楽しかったと、しきりに感謝し感想を述べたので、私は閃いた。「もう、この世の中に、思い残す事はないでしょう!?」。全員、大笑いだったのは、言うまでもない。
 
 
「影」。今年の寒さは特別な気がする。連日続くこの寒さで、インフルエンザが流行っているが、友人のMさんも調子が悪くて、医者に診断して貰った所、肺に影が有り、肺炎だと言うのだ。不謹慎だけれど、だからMさんに私は言ったのでした。「Mさんは肺に影が有るんですね!?私の場合は、肺ではなくて、心、心に影が有るんですけれど」。するとMさんが、「上手い」。だってさ。へっへっへ。
 
 
「迷惑メール」。三、四日前から迷惑メールが、一日に500件以上届き始めて対策したが、受信トレイに受信するのではなく、自動でゴミ箱に振り分けたら、簡単に削除出来、又必要なメールと不要なメールの自動振り分けも出来て、そんなに苦にならなくなった。これで、インターネットにも詳しくなったし。万歳。
 
 
「自我の拡大」。他人の自我を拡大させる事に成功した者だけが、自我を拡大させる事が出来る。
 
 
「平和」。オリンピックが近付いている。親善、友好、信頼で、平和な世界を。
 
 
「止めなよ」。止めなよ、無駄な努力。何時までやっているのかな?何の為にやっているのかな?人間にとって、一番苦痛なのは、無意味な事をやり続ける事なんだって。何時か、ドラマでやっていたっけ。
 
「迷惑メール」。受信する。自動的に振り分けられる。自動的に振り分けられたごみ箱を空にする。単調な日々の繰り返し。
 
「相応しい事」。人生には、人其々、その人に相応しい事しか起こらないと云う。そうすると、普段の行いが余程悪いのだろうか、私って!?反省、反省、猛反省。
 
「弱さ」。道端で、古くからの知り合いの近所の老女史に会ったら、「歳を取ると、暑さにも寒さにも弱くなるわね!?」。と、しきりに嘆くので、「私なんか、暑さにも寒さにも弱いけれど、その他にも頭が弱いので困っているんですよ」。すると、「あ~ら、そんな事無いわ、それはあたしよ」。これって、自慢比べって云うのかな!?はっはっは。
 
「格言」。柔よく鋼を制すとは、格言中の格言だ。
 
「末路」。今年の一月から、パソコンのメールに一日数百件の猥褻なメールが送られて来る様になった。それにプロバイダーを騙ったお知らせメールも頻繁に送られてくる。更に、携帯電話にも、アマゾンを騙った料金未納だから電話を呉れというメールも送られてくる。今日中に処置をしないと、法的手段に訴えると云うのだ。大体、アマゾンは、料金前払いだから、そんなメールが届く筈が無いという。メールは、夜中にも送られて来るから、組織的な犯罪に間違いない。対策は、絶対に電話連絡をしない事だとか。考えるに、この様な犯罪に手を染める人達の末路は、どんなものなのだろうか?人を騙し続ける結果、人を信じられなくなり、自分自身さえ信じる事が出来なくなるに違いない。待っているのは、哀れな地獄の世界、苦しみの世界。座頭市ではないが、嫌な渡世だなあ。
 
「迷惑メールバスター」。今年の一月から、迷惑メールが一日多い時で、500~600件入るようになったが、メールアドレスのアカウントを変更したら、一発で問題解決。このメールアドレスは、各所で使用していたが、今の所、何の問題も発生していない。因みに私のプロバイダーは、ヤフーBBだ。
 
「人生」。人は、夢と現実の狭間で生きてゆく。
 
「ワクチン」。「あんたワクチン何処で打つの?」、とHさん。だから、「鈴木眼科で」、と私。すると、「なんだ、あんた、眼にワクチン打つのか?」。で、翌日又、Hさんに逢ったら、「あんたの場合、眼にワクチン打つより、頭にワクチン打った方が良いよ。」、だって。ったく、これなんだから。
 
「ハート」。私は、今年から、完全に隠居生活に入った。専ら、市営のプールに行って、暇を潰している。その日は、プールの水が冷たかった。「今日は、水が冷たいですね!?」。仲間が言ったので、「例え、プールの水が冷たくても、ハートが温かければ大丈夫よ」。くふふふ、けっけ。
 
「陰」。最近、市営プールで、仲間が噂をしていた。「Hさんが、肺に陰が有って、今度、検査入院する事になったんだそうです」。「そうなんですか、私にも陰が有るんですよ。私の場合は、心に陰が有るって何時も云われるんです」。
 
SDGs」「ねえねえ、SDGsって知ってる?」と、悪友。「うんまあ、持続可能な・・・」。すると、「君は糞真面目なんだから、、、SDGsって君の事だよ」と、悪友。「勿体付けないで早く言えよ」。すると、「SDGsってのはなあ、相当駄目な爺さんの事だ」。「ったく、これなんだから・・・」
 
「馬鹿野郎」。午前中のラウンドは、9番ホール、パー4。私は幸いにも、パーオンだったが、距離の大分長いパットを残してしまった。コーンと気持ちよくパットしたが、大分ショート。「足りない、足りない」と、パートナー。だから、「おい、この野郎、てめえ」「俺の頭を見ながら、足りない、足りないって、云うんじゃあねえ、このお」っとここで、一段とでっかい声で、憎々し気に、「ばっかやろう~~~~~」。あぁ~、すっきりした。
 
 

徒然なるままに10

ツイート集10

 

 

「花粉症」。昨日のお客さんは、40代位の男性。「時節柄、最近、もう花粉が飛び始めましたね。私も最近、花粉症になりましてね」。と、お客さん。「そうですか、花粉症の症状はどの様でしょうか?」。と、私。すると、「体が怠くなって、頭がぽーっとなったりするんです」。「そうですか、頭がぽーっとなったりするんですね!?そうすると、私は産まれた時から花粉症だったのでしょうか?」。と、私。すると、暫く間を置いてお客さんは大笑いしたのでした。だから、「お客さん、笑うタイミングが遅すぎますね?」。くふふふ、けっけっけ。

「強打者」。3月も13日ともなれば、もう少しで桜が開花。風は未だ冷たいが暖かな日差しも差して、老いたゴルフ仲間Yさんがナイスショット。打球は、若者にも負けない位飛んでいる。でも思わず言ってしまった。「Yさん、年にしては飛ぶねえ!?」。春はもう直ぐ其処。希望に燃えて生きて行こう。

「褒め殺し」。過日、春風が爽やかに吹き抜ける、ケアプラザの一室で、女流雀士Hさんは、メンタンピン三色、ドラドラ一盃口、倍満の素晴らしい手で上がった。そこで私が一言。「Hさん、Hさんは、人柄も素晴らしいけれど、麻雀の腕もダイヤモンドの様に華麗で美しいですね!?」。少しく褒め過ぎて、嫌味っぽいかな?く、ふ、ふ、ふ、けっけ。

「Something great」。We are protected by something great.That might be god,cosmos,nature or love.Probably it can be called something great.See?
Satisfied?

ツイッター」。食う?食われる?食う?食われる?食う?食われる?・・・食われる?食う?どうする?どっちかに決めな!?

前立腺肥大」。最近の事。体が怠く、深夜トイレに立とうとするも足元がおぼつかず、ふらふら壁にぶつかりながらやっとトイレに到着。やっとの思いで用を足すと、今度は吐き気に襲われ吐いてしまったが、出たのは胃液だけ。それも其の筈。全く食欲が無くなって、二日間殆ど碌な物も食べていなかった。仕方ないので朝、救急車を頼んで、此れは一大事と、行きつけの町医者は避けて、近くの大病院を指定して乗せて行って貰った。後で聞いたが、体温は39度も有ったと云う。診察結果は直ぐに出た。前立腺肥大による尿路感染。早速、抗生物質を投与して貰った。発症して直ぐに行ったのが良かったのか、医師や各スタッフのチームワークの素晴らしい対応も有って、症状は次の日にも劇的に改善し、手術も無く無事五日後に退院出来た。本格的な入院は今回が初めてである。日本の最先端の医療の確かさ素晴らしさを目の当たりにして、感心もし安心もした。食事も思っていた以上に美味しくて満足だった。意に反して入院は、快適だったのだ。慌てて入院したのはいいが、幾つかの必需品を持って行くのを忘れ、病院で買ったが余計な出費だった。早速、こう云う時の必需品を携帯にメモして、次回は忘れない様に準備しておいた。次に入院するのは何時か分からないけれど、出来れば死ぬ時でありたいが、安心して快適に死ねそうな気がしてきた。その時は又あの大病院にしようと思っている。感謝、感激、有難う。

「不足」。二番ホールのショートホールに差し掛かった。でも、私がティショットした球は大分短かった。だから、「足りない、足りない」。すると、パートナーのSさんが私に近寄り、私の頭を眺め回しながらさも嬉しそうにのたまわく、「足りない、足りない」。その日は爽やかな春風が吹き渡る、幸せの朝なのでした。

「六人に一人」。日本人の六人に一人は、年収122万円に満たない貧困層なんだそうだ。それらの人達が貧困層になった理由は様々だそうだが、その様な貧困層と云われる様な人が周りにいらっしゃらない私にとっては、何とも実感が湧かない話ではある。しかし、身につまされる話ですね!?感謝の心で生きなければ、罰が当たりそうだ。感謝、感謝。

「写真」。河川敷のゴルフコースに行くと、スターティングホールで仲間のS氏とK氏が、スタートする順番待ちをしていた。私が丁度携帯していたカメラで二人を撮ろうとすると、仲良く二人が寄り添って身構えてくれた。仲良しの二人の写真は、非常に上手く撮れていた。撮れた写真を見せて欲しいと、二人がデジタルカメラを覗きこんだが、生憎逆光だったので、写っていた二人の顔は暗かった。だから、「人生の悩みや心の悩みが反映されて、二人の表情が暗いね!?」。く、ふ、ふ、ふ。かっかっか。その日は初夏の太陽が爽やかに降り注ぐ、絶好のゴルフ日和なのでした。

「本」。時々ドトールでコーヒーを飲み、暫し本を読んで暇を潰しているが、最近は読む本も無くなって手持無沙汰している。本くらい自由に買って読みたいものだけれど、本代として一ヶ月に一万円くらいは欲しい所だ。でも、区の図書館で借りれば、只で借りられるね!?しかし一ヶ月に一遍通っている経済セミナーの講師は、今年80才に成る御爺さんだけれど、中々どうして、情報集めの為にしょっちゅう海外に行ったり、映画を観たり本を読んだりして、金持ちらしく、元気一杯の御爺さんで羨ましい限りだね。この前は自分の若さをアピールして、場内のお客さんの賛同を得ていたが、「今、拍手して下さった方々は、お優しい心の人達ですね!?」。とか言って、お客さんの笑いを誘っていたが、流石に一流の経済学者の話術は一味違うね!?以上、本に関する雑感でした。丸、マル、○、二重丸、
丸でマル

「二人の世界」。この前、と云っても最近の事だけれど、テレビであおい輝彦の二人の世界をやっていた。この歌は以前から知っている歌だが、改めて良い歌だと思った。不完全に覚えている所も有ったから、完全に覚えようと、早速ユーチューブで検索して完全に覚えた。今度カラオケで歌ってみようと思う。「
二人の世界」。あおい輝彦
https://www.youtube.com/watch?v=SEntVKuBBkk

「死亡リスクの低減」。最近の国立癌研の発表によると、コーヒーや緑茶に含まれるポリフェノールの一種のクロロゲン酸やカテキンは、脳梗塞や糖尿病を予防する働きが有り、又血管を若返らせる効果も有って、結果、死亡リスクを低減させると云う。こうした発表の効果も有って、最近、コーヒーや緑茶葉の需要が増えていると云う。ふ~む、成程ね!?そうすると、私は合格と云う事か!?

「神様有難う」。暮れなずむ街の道路端で、二人連れのお客さんの手が上がった。ウィンカーを出して停車すると、「近くて済みませんが、宜しくお願いします」。と、何度も仰るので、「いえいえ、近くても遠くてもお客様は神様で御座います」。すると、二人の年配の女性客は満足気に機嫌良さそうに笑った。「こちらのお婆ちゃんは、101才で
足が悪くて歩くのが大変なんですのよ」。と、未だ言い訳するお客さん。101才と云う御高齢にも驚いたが、程なく目的地に着いたので、ワンメーター料金730円を戴いた。だから、「神様、有難う」。その日は、爽やかな風が吹く気持ちの良い晩なのでした。

「差別待遇」。Y氏は麻雀巧者だ。でもY氏がオブザーバーで見守る中で、私が大量に負けている事を知りながら、「今日の調子はどうかね?勝ってるの?」。等と聞いて来るのだ。だから、「Yさんは、僕とやる時は何時でも勝つけど、他の人とやる時は負けているね!?僕は、そう云う差別待遇には耐えられそうにないね!?」。くふふふ、かっかっか。

「表現の幅」。状況を説明しなければ、良く解らない面も有るかも知れないが、私の知人に依れば、「駄目」と云う言葉は使ってはならないと云う。でも、私には納得がいかなかったので、「そもそも貴男の、駄目と云う言葉を使っては駄目だと云う考え方が駄目なんだと思うね!?」。全ての言葉は、必要が有って存在するのだし、表現の幅は豊かな方が良いと思うけど!?如何でしょうか?

「動画の再現」。この頃、ツイッターの動画の再現が、一回クリックすれば再現出来る様になったのはいいが(以前は二回クリック)、画面をスクロールすると音声が消えてしまうのは頂けないね!?

「女はこうだから」。A子さんは今度知り合った男性から、「A子さんは、そこそこに可愛いね」。と、誉められたそうだが、そこそこにと云う言葉が気に入らないと云う。だから、「余り誉められるのを期待するより、そこそこで良いのでは有りませんか?誉められてばっかりの女は、気位ばかりが高くて鼻持ちならない女が多いですよ。そしてそれが欠点になって、結果嫌われるのです。そこそこで良いの!?」。

「Thank you for talking with me」。商売柄、外人を良くお乗せして、何気ない会話を交わす事も間々有る。中には、日本に長く住んでいらっしゃる外国の方もいらっしゃるが、日本語に堪能でない方も。多くの場合、英語が通じれば会話は成立する。私もそれ程英語は得意ではないが、世間話をして国際交流を試みる事もしばしばである。今迄もう何回云われた事だろう。
「Thank you for talking with me」。私はその様な時、何か良い事をした様な、清々しい気持ちに成るのである。

「もうちょい花屋」。今日のお客さんは、三人のうら若き女性たち。目的地に近づいて来たので、「お客さん、どの辺に御停めしましょうか?」。すると、「もうちょいです。もうちょい行くと左手に花屋が有りますから、その辺で停めて欲しいんですが!?」。でも、暫く走ったが花屋が見当たらないので再び、「花屋さんはどの辺でしょうか?」。すると、「もうちょい先です、もうちょいです」。だから、「お客さん、その花屋は、もうちょい花屋って云う花屋さんなんですか!?」。すると、三人のお客さんはくすくす笑ったが、「運転手さん、もうちょい、もうちょい、ちょちょいのちょいちょいです」。あ~はっはっはっは。お、し、ま、い。

「入れパー」。アウトの9番のグリーン上で、AさんはBさんに、「そのパットは何かな?」。するとBさん、「入れパーです。Aさんはそのパットを入れると何かな?」。するとAさん、「僕のは、入れ歯です」。その日は爽やかな風が、幸せな二人を優しく包んでいたのでした。本当に有った嘘の様な話。

脳は死ぬまで成長する」。脳の働きは今迄、成人に成ると退化すると云われて来たが、最近では、MRI画像での研究によって、脳は死ぬまで成長し続ける事が分かっていると云う。脳には、伝達系、感情系、記憶系、運動系等の脳番地が有る。これらの脳番地を鍛えるには、小説を読む、人を誉める、サプライズな事をする、派手なパンツを穿く等をして脳を活性化させると良いと云う。ふ~む、む、む、む、む。私は幾つ実践出来ているだろうか!?そして貴方は!?http://boga-anchor.seesaa.net/article/414581569.html

「ウイルス侵入」。我がパソコンにウイルスが侵入して感染した。不注意でインストールしたソフトをアンインストールしようと試みたが、実行不可。お蔭でPCを買った店に修理依頼を出したが、余計な出費だった。店員の話では、この頃この様なウイルスソフトが増えていると云う。又無料のアンインストールソフトもウイルスで有ったりすると云う。不用意不注意なアップデートやダウンロード、インストールは危険だ。要注意、御用心、御用心。

「挨拶訓練」。会社では毎朝、出庫の前に挨拶訓練をしている。その朝の訓練は、社内では最年長のMさん他10名で行われた。Mさんは75才、95キロの堂々たる体格で子供の様に無邪気で明るく、売り上げもトップクラスのベテランドライバーである。挨拶訓練は若い人達を差し置いて、最年長のMさんの声が、子供の様にあどけなくはきはきして一番大きかった。だから、「Mさん、優秀な人は何処か違うと思っていたけど、Mさんは最年長にも関わらず声が一番でっかいね。体も一番でっかいし、態度も一番でっかい。でも、何処か憎めない所が有って、小学生の様に可愛いんだよね!?」。すると、Mさんは大喜び。がっはっはっは、けっけっけ、くっくっくっく。和やかに幸せな喜びの笑顔は幾重にも。

IP電話詐欺」。IP電話を使った犯罪が多発していると云う。犯人は、IP電話脆弱性に付け込んで、電話回線を乗っ取り、国際電話を一日の内に、何と一万回以上も行い、被害額は100万円とも200万円とも。電話会社に電話した所、被害は企業に集中しているそうだが、対策として、国際電話を掛けられない様に設定が出来るそうだ。
国際電話を掛けない私は念の為、早速、国際電話を掛けられない設定にして貰った。嫌な時代になりましたね!?インターネットバンキング詐欺と云い、おれおれ詐欺と云い、身近に危険が迫る現代。油断は禁物だ。御用心、御用心。

1/3「カントリー&ウエスタン」。今晩のお客さんは、ギターを抱えた年配の男性。お客さんが乗車されると思わず聞いてしまった。「お客さん、ギターを演奏されるんですか?」。すると、待っていましたとばかりに、「ええ、今日は赤坂で仲間と一緒に昔取った杵柄で、バンドを組んでカントリー&ウエスタンを演奏して来たんですよ。ファンはプロの演奏よりも素人の私達の方が多いんです。この頃こう云うバンドを組んで演奏する人達が増えているんです。定年後の何よりの楽しみですね」。聞けば、ギャラは演奏会場のクラブが七割で、三割がバンドに入るが、年に一二回はボランティア演奏で、お客さんに還元していると云う。嬉しそうにお話をするお客さんの声は、丸で少年の様に若々しく弾んでいるのでした。
カントリー&ウエスタンは、若返りの特効薬か!?年配の青年よ、永遠に。

「宅急便」。道端で若い男の手が上がった。手には段ボールを抱えている。行き先が解らず、カーナビをセットして呉れと云う。景気の話になったが、私が、「人生は厳しいですね!?傷口を舐め合って生きて行かないと、この厳しい人生は生きて行けないよ。お互いに傷口を舐め合って生きて行こう」。すると、お客さんは私の言葉に聞き入ったのでした。こんな言葉を投げかける、タクシーの運転手もいないだろうなと思ったが、我々は、程なくクロネコヤマトに着いた。段ボールは、宅急便で送る積りらしい。料金を戴いてドアを閉めたが、お客さんはドア越しに、丁寧に深々と頭を下げて挨拶をしたので、私も思わず丁寧に会釈を返した。外では、初夏の光が暑い位に。有難う御座いました、お客さん。縁が有ったら、又会いましょう。

「挑戦」。百歳になっても挑戦だ。三浦雄一郎。この前、エベレスト登頂を成し遂げた、スキーヤーであり冒険家の仰る事だけに、説得力が有りますね!?All you need is Challenge。Yes we can

「ぱーん」。ぱーん、ぱーん、ぱーん。頭が、ぱーん。ぱーん、ぱーん、ぱーん。コッペパーン、ジャムパーン、クリームパーン、チョコレートパーン。パン、パン、パン、パパパのパーン。⇔ 意味無し。

「鍵の引っ掛かり」。鍵を開閉する時、鍵穴に鍵が引っ掛かって中々抜けない事が有る。そんな時には鍵のギザギザ部分に、鉛筆の芯を擦り付けてみよう。すると、あ~ら不思議。今迄引っ掛かって抜き辛かった鍵が、魔法に掛った様に滑らかに抜けるではないか。インディアン嘘付かない有るよ。お試しあれ。

「眠れない夜の為に」。眠れない夜は、何をすれば良いのでしょうか?静かに癒しの音楽を聴けば良いのでしょうか、それとも昔、若き青春の頃の思いでを思い出しながら、思い出に浸れば良いのでしょうか?青春は、限りなく甘く切なく、ほろ苦く、でも目映いほどに美しく。今日もヘッセを枕辺に、あの頃の甘酸っぱい青春に想いを馳せて。「
シューベルトのセレナーデ」。
http://www.youtube.com/watch?v=uCBCT0mCflw

「小雨の丘」。季節は梅雨。古い人間とお思いでしょうが、日本人の郷愁が五臓六腑に染み渡るので御座います。「小雨の丘」。小夜福子
https://www.youtube.com/watch?v=_JElUWxvMRY

「六月の夜」。六月の夜もしんしんと冷えて、恋を想うには遅過ぎる。静寂の中で人生が音も無く過ぎて行き、何故か昔の恋が追い駆けてくる。「
Annie's Song」。John Denver。 http://www.youtube.com/watch?v=C21G2OkHEYo 

「サッカーチーム」。
平均年齢が75才と云うサッカーチームが有ると云う。最年長者が、83才だそうだ。高齢者とは云え、中々どうして、堂々たる走りっぷりなのだ。最近の老人は、一頃と違い肉体年齢も精神年齢も若く、高齢者の基準を引き上げる案も浮上していると云う。何かと景気に付いて敏感な時代だが、昔と比べれば、生きる事が比較的楽になっているからだろうか?現代は、少なくとも食べる事に困る人は余りいらっしゃらない時代なのだろう。

「寝たきり老人」。悪しき習慣が、寝たきり老人を生むと云う。年配者が、一寸した切っ掛けで寝込んでしまうのを繰り返すと、徐々に体力が蝕まれて益々動かなくなり、結果、寝たきり老人に成ると云う。安きに甘んじてしまうと、弱い体質に成ってしまう。私も気を付けないと。寝たきりにはなりたくないですね!?

「贈り物」。贈り物、真心と云う贈り物。真心と云う最高の贈り物。

「幸せ」。夢と希望と勇気が湧いて来る時、人は幸せでいられる。お金も必要だけれど、
夢と希望と勇気には変えられない、と私は最近、つくづく思うのである。

国際オリンピック委員会」。
国際オリンピック委員会では、LGBTを受け入れられない国では、オリンピックは開催しないと決定したそうだ。最近は国際的にLGBTに関しては、宗教よりも人権を尊重し、優先する思想がトレンドだと云う。成程、知らなかった。


「霧笛」。私はその日早朝、河川敷のゴルフ場のスターティングホールで、スタートする順番を待っていた。その時である。遠くの方でかすかに、クラクションの鳴る音が聞こえたのだ。すると、パートナーのSさんが、おもむろに云ったのだった。「霧笛が俺を呼んでいる」。だから、「はあっはっは、Sさん、丸で石原裕次郎の世界だね!?」。と、思わず顔を覗き込んだのだった。すると、Sさんはさも気持ち良さそうにポーズを決めると、「
霧笛が俺を呼んでるぜ」。く、ふ、ふ、ふ。けっけっけっけ。

「貴方は、お金持ちに成れますか?」。果たして貴方はお金持ちに成れるでしょうか!?それでは、この記事を読んで思索、研究してみようね!?
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150625-00000147-rakumachi-column

「事故のあいうえお」。あ あせり い いらいら う うっかり え エゴ お 驕り お互いに安全運転で。

「シェアハウス」。最近、シェアハウスと云う言葉を耳にする。シェアハウスには利点も有るが、欠陥も有ると云う。欠陥とは、詐欺グループ等がシェアするシェアハウスだと云う。彼等は、目的の為に一時的にマンション等の一室を借りて、悪事を働くと云う。ごたごたには巻き込まれたくありませんね。

「信号」。待つには長すぎる、何かをやるには、短か過ぎる。

「人生」。人生とは、闘争の異名である。

「他人の所為」。先日の健康麻雀は私は大負けで、敢え無く撃沈だった。見兼ねた仲間が同情して、「今日はどうしたの?」。だから、「なに何でも有りません。今日はメンバーが悪かっただけです」。皆は呆れてた。私は呆れ返ってた。でも、皆で大爆笑。外では梅雨の雨の中、燕が忙しく餌を求めて群れ飛んでいた。

「真面目な人生」。後輩Oさんは、嘘は吐く、約束は破る等、日頃から行いが悪い。その日、私が出庫しようとすると、OさんとOさんの仲間が居たので、「Oさん、人生もっと真面目に生きるんですよ!?」。と、私は小学生を諭すように、優しく優しくアドヴァイスしたのだった。するとOさんは笑っていたが、少しく真顔になると、「Sさん(私の事)こそ真面目になればいい」。と、反論する事しきり。あ~あ、私が折角、これ以上ない程に優しくアドヴァイスしたのに、Oさんは素直ではないですね!?がっかり。

「私が到らないばっかりに」。その日は生憎、梅雨の雨模様の日だった。対面がポンをすると、上家が続いてポン。私を通り越して続け様に下家がポンをしたので、思わず、「ポン、ポン、ポンって五月蠅いな!?」。すると皆は笑ったが、一人だけ、普段余り冗談を言わないYさんが、「そんな言い方失礼だよ!?」。だから、「私が到らないばっかりに、貴方様に御迷惑をお掛けし、まっこと申し訳御座らぬ。かくなる上は、貴方様に気に入られる様な人間に生まれ変わりとう御座います。ですから、今後とも幾久しゅう宜しゅうお願い申し上げ候。そうろう、そうろう、お願い申し上げ候。そうろう、そうろう、御座そうろう。早漏大学」。く、ふ、ふ、ふ。けっけっけ。

熱中症にならない為に」。熱中症の正体は、脱水症状であると云う。脱水症とは字の如く、体の水分が無くなると云う事である。脱水症にならない為には、夏等に、例え気温が高くなっても体から水分が奪われにくい体質にする事だ。人体の60%が水分だと云われるが、その水分を溜めておく、謂わば貯水槽は、筋肉である。熱中症、脱水症
になりにくい体を作れば、熱中症に成る確率は減る。其の為(筋肉を鍛える)には、スクワット運動や速足散歩が有効的で、運動後に牛乳を飲むと良い。或る病院で、患者にこれらの運動を勧めた所、患者が激減したと云う。お試しあれ。以上、NHKのためして合点より。

「朝の光」。その朝、ケアプラザの一室に麻雀の女性仲間、Iさんがやって来た。部屋には朝の太陽の光が燦々と差していた。だから、「お早うIさん、Iさん、Iさんの顔が朝の太陽の光に照らされて、美しく、爽やかに幸せ色に輝いているね!?」。するとIさん、「まあ、嬉しいわ!?」。だってさ。どうせ挨拶するのなら、、、。その日の私の成績は、断トツのトップなのでした。

「悩み」。私は月に一度、知人を集めて飲み会を開催している。その日集まった仲間は5人だった。何時も各人、面白そうな話題や悩みを持ち寄って、賑々しく世間話に花が咲く。以前、私と同じタクシー会社に勤めていたSさんは、今は駐車場の整理員をやっている。Sさんは口数が少ない、大人しく控えめな人だ。「Sさん、Sさんにも悩みが有るの?」。すると、なにやら浮かない表情に成ると、「有るよ、馬鹿にしてるね」。だってさ。でも、その言い方が余りにも悠長で穏やかだったので、全員爆笑だったのだ。してやったり。しめ、しめ。

阿呆はいいな」。タクシーは孤独な職業である。だから、タクシーの出庫前には、ドライバーの誰もが同僚等と少々無駄話等して出掛ける。その日、出庫前、私は同僚と無駄話をしていた。「阿呆はいいな、最高だね、阿呆って!?」。すると同僚曰く、「何も心配いらないよ。あんたは何もしなくても、阿呆の条件を十二分に満たしているね!?」。だってさ。私は、そう云った手前、喜ぶべきなのに、何故か喜んでいいのか悲しんでいいのか解らなかった。くふふふ、けっけっけ。

「手の震え」。その朝、半荘が終わったので、場所替えしてメンバーも入れ替わる事になった。今度の対戦相手は女性のHさんだ。Hさんは麻雀巧者で中々勝てる相手ではない。だから、「Hさん、Hさんと対戦しなければならなくなったので、私の手が震えて来たし、胸も震えて来たね!?ぶるぶる、ぶるぶる」。すると、Hさん、「あ~ら、御心配なく、手の震えは只単なる加齢による中気の症状です。胸の震えは単なる恋の芽生えです」。だってさ。だから、「しまった、対戦する前に口でも負けちゃった!?」。健康麻雀は口八丁、手八丁の花盛りの社交の場なのだ。さあ、今日も希望に燃えて頑張ろう。

「マハロ」。マハロ、マハロ、Mahalo。マハロで有難う。マハロで、Thank you。マハロは愛の言葉。マハロは感謝の言葉。マハロはハワイの言葉。マハロ、みんな~。Mahalo。

「知性と感性」。愚か者は知性よりも感性が先行しやすいが、優秀な人は感性よりも知性が先行する。更に優秀な人は、知性と感性のバランスが良く取れている。

人生を台無しにする不平不満の法則(あるじゃん(All About マネー)) - ニュース・コラム - Yahoo!ファイナンス 

徒然なるままに09

ツイート集9

 


 

「安らかに眠れ」。真冬の夜はしんしんと冷えて、部屋の中で春を待ちながら憩う、冬の寒さも又格別なもの。明日は、どんな日が待ち受けているのでしょうか!?穏やかな明日の日を夢見て、安らかに眠れ。今夜の子守歌は、「ペチカ」。お休みなさい。

 「変わる老いの常識」。今百歳を超える人が全国的に増えていると云う。一般的には、高年齢になると体も弱ってきて、暗いイメージを持ちがちだが、この頃は、老いに対する常識が変わりつつあると云う。即ち、80才以上にもなる御年寄りは、人生の全てに感謝出来る様になり、例えどんな状況で有れ、老年的超越感に包まれながら、以外にも多幸感に包まれて生きている長寿者が多いと云う。ふ~む、考えさせられる逸話ですね!?勿論、健康である事が条件なのだろうが、長生きはした方が得すると云う事か!?以上、NHKの放送より。

「誕生日おめでとう」。今日誕生日の方、おめでとう御座います。あなたの人生が、喜びの幸せ色である事をお祈りして乾杯。


「態度」。ケアプラザの健康麻雀は賑やかだ。「私って態度が大きいと、よく言われるんです」。するとT氏、「成程、なかなか君の本質を捉えているね」。と云うので、「こう云う時は、いえいえそうでも有りませんよ、と云うのが常識ある人の云う事ですよ。そのような謙虚さが、貴男の人生を美しく輝かせるのです」。すると、「うっそ~」。ですって。くふふふ、へっへっへ。

「それでいいのだ」。「貴女の幸せを思っています」。と云うと、「一寸褒め過ぎよ」。と云われたので、「そう思うけれど、それでいいのだと思う!?」。


高倉健」。いまどうしてる?言えません、教えません。内緒!?。

いまどうしてる?放っといてくれ。しかし、今ダイレクトメールを覗いたら、全く以前のダイレクトメッセージから変わってしまったね!?曰く、フォロワーとプライベートな会話を始めて見ましょう。今迄も折に触れプライベートな会話はして来たけれど・・・一寸様子が分からないので困惑だね!?

錦織圭」。しかし、又テレビで錦織をやっていたけど、松岡修造が、この頃は錦織が松岡のテニスの先生になってしまったけど、トークに付いても錦織が松岡の先生になってしまった、と云っていたのには、笑ってしまうね!?その日も錦織は、軽快なジョークで観客を笑わせ和ませていた。これで近い将来、グランドスラムを達成したら、錦織の人気沸騰か!?錦織は今迄にない異色のトッププレイヤーになる様な気がするね!?強いだけでなく、トークで観客を和ませ楽しませられる異色のエンタメトッププレイヤーに!?期待が膨らんで、来年がとっても楽しみだ。

「愛情不足」。この前ツイッターを観ていたら、ツイッターによく投稿する人は、構って貰いたい人なんだとか!?そうすると、私は誰かに構って貰いたくて投稿しているのだろうか?ふむ、自分でも気が付かなかった、自分の深層心理。成程、私は愛情が不足しているんだね!?けだし名言か、この言葉!?しかし、その様に投稿していた人も私と同じ、構って貰いたい愛情不足の人だったのかも知れない!?一寸、考え過ぎだろうか!?へっへっへのへっへ。

「過大評価」。SNSをやっていると、常に、「いいね」とか、自分の意見に合ったリプを戴くので、何時の間にか自分が大きく大そうな人間に成った様な錯覚に陥り易くなるそうだ。成程、私も偶には自分がその様な錯覚に陥っていないか、自分で自分を振り返ってみる必要が有りそうだ。反省、はんせ~い、大
はんせ~い。反省に大賛成、だいさんせ~い。くっくっく。

自閉症の僕が飛び跳ねる理由」。が、世界中の自閉症のお子さんを持つ親に、希望と夢、生きる勇気、感動を与えていると云う。今迄どうしても理解出来なかった自閉症の自分の子供が、この本を読んで、やっと理解出来る様になり、生まれて初めて親子の意思の疎通が出来る様になって、親子の愛情が通い合う様になったからだ。ふ~む、番組を観て、私も感動を禁じえず、涙してしまいました。

「運転免許」。今年83才になる、奥様を10年程前に亡くした、独身のゴルフ友達が、つい先日、とうとう老人ホームに入居してしまった。気になるので、又自分の将来を考えて、私は向学の為に駅前に建つその老人ホームを尋ねた。近くに娘さん家族が住んでいらして寂しくは無いそうだが、細長いビルの八階の八畳程のフローリングのワンルームは、ベッドとテレビだけが目立って、殺風景で寛ぐのには単調で味気が無い。友人は難聴も有って、親族の勧めで運転免許証を無効にしてしまったのを、散々嘆いていた。年老いてからの運転免許証、健康に留意して健康を維持しておけば、行動範囲も狭められずに人生を謳歌出来たのに。私はしばし、考えさせられてしまったのであった。

「怪獣の様に猛烈な息子の嫁」。先日、友人から教えて貰いました。「読売小町」。なあるほど。世の中の人は、こんな悩みを抱えて生きているんだね!?外からは決して窺い知る事が出来ない、他人の心が覗けてしまう、「読売小町」。もっと早く知っていれば良かった。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/1013/684544.htm

「健康と長寿」。年を取って来れば、誰でも健康と長寿を願うものだ。其の為に特に必要な事を先日テレビで紹介していた。ここに幾つかを参考の為列記しておきたい。先ず、下半身、足腰の衰えが老化を最も速めるので、階段の上り下りとかスクワット体操で下半身を鍛え、下半身、足腰を若く保つ。自分で出来る事はなるべく自分でする。炊事、洗濯、掃除等。これらを自分ですれば、適度な運動になって健康を保つ事が出来る。老人ホームでは、それらを介護士にやって貰うので、それが楽なようで、実は結果、自分の健康を害している事を知るべき。料理は頭を使うので、認知症の予防になる。実際に料理を自分でする者は、しない者より、統計的に認知症になる確率が少ない。仲間を大事にして、冗談を言う。冗談は他人を楽しませると共に、自分も楽しむ事が出来、人生を活性化させる。趣味を持つ。趣味は、ストレスの無い、楽しい事だけをやる。以上、健康と長生きの秘訣でした。納得?

「メタボ」。同僚の後輩Nは、メタボの自分の腹が自慢だと、せり出したお腹を自慢げに両手で叩いてみせた。人の見方にもよるが、確かにメタボ体質は貫録が有って頼もしく、一概には言えないが恰好も良い。でもそれではいけないと思うので、私はメタボを自慢するNにアドヴァイスした。「そんな事に拘っていると、直ぐに死んでしまうし、死ぬ前に病気になって苦しむよ!?」。すると、「嫌な事を云うなあ」。だってさ。へっへっへ。とんでけ~メタボ。メタボ、とんでけ~。

「新地震予測法」。TVで放送していたが、地震を予測する研究者が、新地震予測法を研究中だと云う。FM電波を観測して地震を予測すると云う物だ。遠距離の場合、普通、FM電波は地平線や水平線が障害になって観測出来ないが、地震が発生すると、地震がFM電波に作用して、遠距離でもFM電波を観測出来る様になると云う。新地震予測法は、この様なメカニズムを利用して、地震を予測するのだと云う。そして、今年(2015)の春先、近畿地方でM6程度の地震が発生すると云うのだ。この観測法、将来有望な観測法になるのだろうか?興味深い話である。

「もっと真面目に」。二番ホールのティグランドに行くと、詰まっていて、未だ前の組の四人がティショットをするのを待っている状態だった。そこで私は前の組のM氏に愚痴を言ったのだった。「我々のパーティは、丸で冗談を言っているのかゴルフをやっているのか、全く分からないよ。私としてはもっと真面目にやってほしいと思うのだけれど、全く他の三人は倫理観や道徳観に頗る欠けると思うね!?」。すると、人柄がとっても良いM氏は可笑しくてたまらない様で、人の好い笑顔を浮かべながら、にやにや笑っていたのでした。その日は、木枯らしが吹く、初冬の快晴の日なのでした。

「感性と思想」。感性と思想との間には、密接な関係が有る様に思われる。人は皆、こう感じるから、この様に考え、そう感じるから、その様に考える様なのだ。しかるに、人によって感性は様々であり、個々人によって相違が有る様に思われる。その相違は何処から生まれるのだろうか?感性とは先天的な物なのだろうか、後天的な物なのだろうか!?喜怒哀楽の感情体験や経験によって、感性は変化する物なのだろうか?考え方を変える事によって、感性を変える事は果たして可能なのだろうか?御自分の感性が変化した経験をお持ちの方や、そうでない方も含めて、御意見が有りましたらどうぞメール下さい。お待ちしています。

「思い遣りと優しさ」。Tさんは80才になる女性雀士だが、その麻雀の腕はプロ並みで何時も他者を圧して勝っている。そこでTさんに告げた。「Tさんは他人の心の痛みが丸で解ってらっしゃらないですね!?他人に対する思い遣りや優しさが、全く欠如している様に見受けられます」。くふふふ、へっへ。

「読売小町より」。爆笑もんです、本当に。面白すぎ、禁句を連呼するインコの巻。⇒http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0603/243553.htm?g=01 …

「憎たらしい雀士」。男性Kさんは今年74才の麻雀巧者だ。でも、Kさんは何時も勝っているので笑いが絶えないが、何処か人を見下している風な所が有って、私はそれが気に食わない。「Kさんにだけは笑われたくないね。Kさんに笑われると何か馬鹿にされたように感じて腹立たしいもんね」。するとKさんは、益々勝ち誇った様に笑ったのだった。その日は上家に、最近入会したばかりの、80才の男性Yさんが座っていた。そこでとどめを刺す一言。「兎に角、Kさんにだけは笑われたくないね。少なくともKさんよりも、Yさんが笑った方がよっぽど可愛いよ」。その日、そこに居合わせた全員が大爆笑だったのは云うまでもない。はっはっは、けっけっけ、くっくっく。

「読売小町」。あなたに笑いを届けたい。怪獣の様に猛烈な息子の妻。爆笑もんです。あっはっはっは、くっふっふ、けっけっけ。此れが実話だなんて。http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/1013/684544.htm?g=06 …

「もう年の瀬」。一月は行ってしまう。二月は逃げてしまう。三月は去ってしまう。何かこの前、年が明けた様な錯覚を覚えるが、もう師走の12月だなんて。月日の経つのは速い物ですね!?年齢の所為か、年々月日が過ぎるのが速くなる様に感じるのは、私だけではないのだろうね。

「人間業」一番なりたい職業=人間業。一番なりたくない職業=人間業。以上、職業に関する一考察でありんした。お分かり?

Youtube」。しかし、著作権に違反すると云う事で、多くのYoutubeの音楽動画が削除されているけれど、かなり以前に亡くなった有名音楽家の動画も削除されている。もう著作権の期限が切れているのではと思うが、一体どの様な基準で削除されているのだろうか?少しく疑問なのだが?

「がんこ餅」。先日、ドンキーでがんこ餅なる物を買って来た。商品の説明によると、がつんと来る触感で美味しいそうだ。でも、「そんなにガツンと来たら、ショックで死んでしまうね!?」と私。すると、「大丈夫です、お客様。死にはしません、卒倒するだけです」。だって。がははは。しかし、こんなに乗りの良い女店員がいるだなんて。ぎゃっははははは。その日は気温も緩み、丸で春一番かと思わせる様な強風と雨もちらついて、季節感が感じられ、何処か気持ち、切なくなる様な日なのでした!?

ベンガジゲート事件」。最近読んだ本によると、アメリカでは以前(2012年)発生したベンガジゲート事件が問題になっていると云う。この事件の報道に、オバマ大統領が不正に関与して、結果オバマは弾劾裁判を受ける羽目になる可能性が高いと云う。アメリカでは以前、ニクソンウォーターゲート事件で弾劾裁判を受ける羽目になったが、ニクソンは裁判前に辞任した事が有る。もしこのニュースが本当だとしたら、このトピック、今年の最大のトピックになる事請け合い。事態の進展を興味深く見守りたいものだ。注)ベンガジゲート事件と云うのは、2012年9月11日にリビアベンガジで起きた事件で、イスラム勢力によってアメリ総領事館が襲撃され、アメリカ大使他、計4名が殺害された事件。

「或るツイート」。頭がぱーんと破裂したら、直ぐに糸満ホスピタルの救急外来に行って、少なくとも応急処置をしなければ死んでしまいます。発車お~らい、見切り発車お~らい。ぱーん、ぱーん、ぱーん。ずん、ずん。どぱ。しゅぱ、しゅぱ、しゅぱ。どん、どどっどん。

「立派な人」。読売小町を読んでいたら、「忙しい事や大変な事は沢山有るけど、それは充実してるって事よ」。と何時も母は言います。とあった。成る程、流石に立派な人は心掛けが違いますね!?因みに、その人の祖父は、地元の名士だったとか。http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2015/0106/695722.htm?g=06

Shakespeare」。To be or not to be.That is a question.Shakespeare.To take a dump or not.That is a question.Honobonotousan.Oh how poor I am.

「情熱の本体」。人生に於いては、情熱の本体は飽く迄も自分自身である事が望ましい。他人の情熱に乗る事も悪くは無いが、自分の情熱に生きる方が、数段上の充実感が得られる様に思われるからだ。生きよう、情熱の人生。

「変革の力」。どんな局面からでも平和、創造、調和、発展へと変化させる力。変革の力。

「お坊さんラプソディ」。過日は寒い中、田舎のお寺で父親の13回忌が親族10名程集まって行われた。お坊さんの読経が始まる前に、お坊さんが親族に挨拶された。あなた方のお父様、お爺様は、生前、大変碩学でいらして、この地域では博学で頭が良く、優秀な事で大変有名な方で有りました。因みに、私の父の戒名は、碩学居士となっている。そこで私は思った。私の父は、確かに学者では有ったが、ヒューズ一つ取り替える事が出来ない、行動音痴な人だった。確かに専門分野では博学であったのかも知れないが、実の父親をこんな風に評するのも何かと思うが、父親は実生活では丸で馬鹿だったのだ。父親の何処が頭が良かったのだろう?私はお坊さんと云う職業に付いて、ついつい考えてしまった。お坊さんと云う職業と云う物は、世辞を言ってなんぼなのだろうか!?更に妄想は続く。昨晩は、お坊さんの頭の中は、明日、どの様な世辞を言って親族を喜ばせて満足して貰えるか、それだけで頭の中は一杯だったに違いない。お世辞一つが、10万円、二つなら20万円。こんな事を考える私は、罰当たりの息子なのだろうか!?以上、お坊さんラプソディでした。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。ち~ん、ち~ん。ぽく、ぽく、ぽく、ぽく。へっへっへ。けっけっけ。くっくっく。

「アドヴァイザーの有用性」。分かっている事でも、他人に指摘される事で更に自分の自覚が強まり、結果更に力強く成長出来るものだ。忠言耳に逆らうとは云うが、やはり、良きアドヴァイザーは大切にしなければならないだろう。現に良き指導者には、良きアドヴァイザーが必ず付いているものだ。

「日本人の自信」。東日本大震災によって、日本人は自信を失っていると云うが、この頃失った日本人の自信を取り戻すかの如く、日本の良い所をアピールする番組が増えている様だ。この事自体良い事には違いないが、余りそんな事を強調してばかりいると、自惚れの強い体質に成って、結果体質の弱い国に成りかねない様に思う。プロ野球でも、批判され馬鹿にされたチーム程強いチームに成ると云う。批判され馬鹿にされたチームは打って一丸となって団結し、なに糞と頑張るようになるからだ。褒め殺しとは真実なのだ。考え過ぎだろうか!?

「子守唄」。ゴルフをやる人は総じて、健康な人が多い様に思う。ゴルフをやるから健康なのか、健康だからゴルフが出来るのかと云う事は有るが、ゴルフをやる人は健康で長生きな人が多い様に思う。義姉はこの頃年齢の所為で難聴が進み、旦那とゴルフをプレイする時、旦那から怒鳴られる事が多くなって、それが不満だと云う。そこで私がアドヴァイス。「義姉さん、ゴルフを一度やる度に貴女の寿命は、確実に一年延びていると思えば、旦那の怒鳴る声は子守唄に聞こえて来る様に成るよ」。すると、冬の寒さの中、法事が終わった後の親族の和やかな語り合いの中で、義姉は嬉しそうに笑っていたのでした。

「60万キロ」。タクシー会社のタクシーは良く走る。勿論、安全上小まめに頻繁に点検が行われているが、近年の景気の影響を受けて、台替えまでの走行距離は、以前より大幅に伸びている。その距離、なんと60万キロ、地球を15周も走行する距離だ。日本の車両製造技術は優秀なんですね。日本の誇り。

「こじ付け」。最近友人が云っていた。人生、自分の主義主張に生きると云う事は、こじつけをする様なもんだ、と。成程ね。考えてみれば、歴史に名を残す様な偉大な先人達は、謂わば偉大なるこじつけに成功したようなものですね!?問題は、そのこじつけが時代や世相にぴったりマッチしているかどうかと云う事。社会や時代や人生の矛盾、病巣に、確かな考え、思想、哲学で望ましい方向を示し、解決して行く力となるものでなければならないだろう。私のこじつけは果たして、独りよがりでは無く時代にマッチしたものだろうか。考えさせられました。こじつけ。

「人生は勝負」。人生、何事に付けても勝負である。勝って謙虚に、負けて潔く。 

「メタンガス」。ゲポッ、ゲポガボッ、ゲポゲポッ、ガボガボッ。ゲポッ、ゲポゲポゲポゲポッ、ガボゲポッ、ゲボガボゲボガボッ、ゲッゲッゲッゲポッ、ガボゲボッ。以上、沼の中から吹き出すメタンガスの音でした。ゲボガボッ、ゲポッ。シュワ―。

「こんにちは」。こんにちは、こんにちはと云う、この心の穏やかさ、はろけさよ。今日も心は幼子の様に青く澄み渡って、お日様が燦々と降り注ぐ野原を駆けて行く。こんにちは、夢と希望と勇気さん。又明日ね。

「コピーが出来ない」。Googleで、二、三度はコピーが出来ますが、その後文字をドロー後右クリックしても、機能画面が出なくなってコピーが出来なくなります。ググってみましたが、分かりませんでした。どなたかPCに詳しい方がいらっしゃいましたら、修正法を御教示願いたいのですが、宜しくお願いします。尚、I.EとF.Fは問題有りません。

「フロントガラスの霜取り」。寒くても、空を雲が覆っている時と風の有る朝には、車のフロントガラスに霜は降りません。車のフロントガラスに霜が降りる条件は、寒くてしかも晴れていて風が無い朝なのだ。今迄、車の霜取りには暖房を入れ、デフロストにしてフロントガラスに暖かい空気を送って霜を取って来たが、これでは時間が掛って急ぎの時等は困る。そこで、ペットボトルに昨日貯めておいたお風呂の温かい水を入れて、フロントガラスに吹きかけたら、簡単に霜取りが出来る様になった。インディアン嘘付かない有るよ。お試しあれ。

「入浴」。にゅうよく、よくよく、にゅ~よ~く。にゅうよく、よくよく、にゅ~よ~く。にゅうよく、よくよく、にゅ~よ・・・俺って、馬鹿なのかな?

「やめてけれ」。この頃やけに、私宛に商品を売り込むメールが来るようになったけど、何故なのかな?因みに私は、その様なメールの送り主は全部ブロックで対応しているけれど。やめてけれ、やめてけれ、やめてけれけれ、けれけれけ~れ、やめてけれ、やめてけれ、やめてけれけれ、けれけれけ~れ。

「1.7倍」。最近の調査によると、独身者の高血圧症は妻帯者の1.7倍にも及ぶそうだ。原因は独身者は外食が多く、塩分の多い食になり野菜等が不足しがちで栄養が偏る。野菜は塩分を体外に排出する効果が有るそうだ。独身者は寂しさで酒を飲む量が増える。生活のリズムが保てず運動不足になりがち等々。あなたは大丈夫でしょうか?

「理想」。最近聴いた話。理想は他人が実現するのを期待するものでは無くて、自分が主体的に実現するもの。理想の達成には、良き理解者良きパートナー、協力者の存在が欠かせないと云う。周囲の協力で一層理想達成が勢いを増してくるからだ。成程ね、大変良い話ですね。

「I am Kenji」。I am Kenji.You are Kenji.We are Kenji.We want to see lively and smiling Kenji. Come back soon to your home town Japan again.

1/3「超簡単美味、旨い肉うどんの作り方」。材料(1人前)、乾麺(讃岐うどん)、豚肉50g、卵1、小松菜多目、エリンギ1本、根生姜少々、出汁の元1袋、昆布つゆ。作り方、乾麺は多目の水で茹でる(約10分)、茹で上がったら網に入れてお湯を切ったら、水で軽く洗っておく。卵を茹でる(約12分)。その間に、根生姜をおろし器でおろしておく。丼に軽く一杯の水を鍋に入れたら出汁の元、小松菜、エリンギ、豚肉を順に入れて煮立てる。(灰汁は小まめに取っておく事)。次に、煮立てた汁に茹でておいた讃岐うどんを入れたら、昆布つゆで味を付ける。最後に、茹で卵、おろしておいた生姜を入れて出来上がり。更にお好みで、黒胡椒や七味唐辛子を入れる。超簡単美味、インディアン嘘付かない有るよ。お試しあれ。Your chin will be falling down from your face.I swear.

「ダブルクリック」。最近、ツイッターに投稿したYoutubeを再現させようとすると、二度クリックしないと再現出来なくなっちゃったね!?何故かな?

「I'm home」。Good day.Sunshine.Good day.Sunshine.Good day.Sunshine.Hello everyone.Are you lively and happy?Ok.Good.So long.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

徒然なるままに08

ツイート集8

 

 
「平常心」。貪らない、人生を貪らない。

「夢」。あちらに気をやれば、こちらが上手く行かず、こちらに気をやれば、あちらが上手く行かず。ゴルフに限らず、人生諸事万端、所願満足は至難の業か!?

「人生」。人生は、闘いの異名だ。

「隙」。堤防の僅かな隙、蟻の穴から堤防は決壊すると云う。人生も同じだ。心の僅かな隙を突いて、魔は人に入り込み、災いを人にもたらすだろう。隙。

「発心」。発心に時、所、年齢は関係無いと云う。何時でも、何処でも、何歳になっても、思い立ったが吉日。さあ、やろうぜ。

「輝き」。おぉ、青春より青春の、この青春の命の輝き。By悪乗り親爺。でもちょっぴり本気だぞ。

「そうろう」。そうろう、そうろう、
御座候、御座早漏早漏大学。おっと、そんな大学無かったっけ!?昼間から失礼。でも、其処で喜んでる貴男、そう君、君だよ、あんたも好きねぇ!?

「幸せ」。良く行くDレストランは、カルビ丼とウドンセットで、御飯の大盛りが無料だと云う。「大盛りにして下さい」。と云うと、「カルビ丼は小鉢なので、大して大盛りになりませんが宜しいでしょうか?」。で、私、「結構です。大盛りにして頂けるだけで、私は大変幸せです」。

「船人」。現在地球上に住んで生きている、あなたも私も、大宇宙の中の地球号と云う船の船人同士なんだね!?「ローレライ」。
http://www.youtube.com/watch?v=_c7ji5nHt6c

「僻み」。しかし、自分が注目されないのを僻むツイートを偶に見掛けるが、さっぱり解らないね。Any way let's enjoy Twitter together.Have a lot of fun.Ok?俺達は同じツイッター友達じゃあないか!?

Skype」。一年程前からSkypeを始めたが、何処でどの様に調べて来たのか解らないが、最近外国からのアクセスが多い。つい先日もシリア難民で、アメリカ、オクラホマで看護婦をしている女性から助けを求めるメールが来たり、テキサスに住む、外科医で物品を販売するセールスマンからアクセスが有ったりだ。SNS等の発達により、世界は急速に収縮して来ているが、これも時代の動きの現れなのだろうか?時代の変遷は激しさを増している様だ。

「奴」。奴は嫌われている、不幸な男だ。でも、奴を嫌っているのは病気、病魔だ。奴は病魔に嫌われている。だから、奴は何時も明るく爽やかで、ぴちぴち元気の元気印。君は奴は幸せな男だと思うかい?そうかい、じゃあ今度、奴に逢ったら奴に伝えておくよ。お前はとっても幸せな男だって。病魔は、満足が大嫌い。否定的で暗い考えや、破壊的な考え方が大好き。だから他人同士が仲良くならない様に幸せにならない様に、何時も意地悪く見張っているのさ。君も奴の様に成りたいかい?成る方法は簡単さ。今度奴に逢ったら、君の事は奴に宜しく言っておくよ。じゃあ、元気でね。又会おう。

「取捨選択」。良い物は取り入れ、悪い物は捨てていく。この世の中には、良い物ばかりが存在しないのだから。選択するのは自由、主人公はあなたなのだ。

「心掛け」。Nさんは、ご満悦だった。「こんなに良いスコアが出たのは、生まれて初めてです。今日のスコアが良いのは、今日のメンバーがとっても良いからです」。と、感謝する事しきりだった。で、私、「Nさん、素晴らしい心掛けですね!?その心掛けが貴男に幸せを呼び込んだんですね!?」。今日は、春のそよ風が、喜びの頬を笑顔を、みずみずしく清々しく吹き渡って行った日なのでした。

「幸せ紡いで」。機織りは、糸を紡いで幸せを織る。詩人は言葉を紡いで、人に生きる勇気を喜びを、幸せを織る。幸せ紡いで。

ツイッターDM」。餓えた狼じゃあ有るまいし、取り敢えず間に合ってるっつうの!?分かったあ!?

「掛け声」。頑張ろう頑張ろうと、掛け声はいいけど、あなたが頑張った方が良いのでは無いでしょうか!? マラソンと違ってTwitterは、お互いにランナーで有り、観戦者で有るのだから。そう思いませんか!?


「クッキング、ペペロンチーノ風スパゲッティ」。(材料)パスタ、ウィンナーソーセージ、ニンニク、トウガラシ、玉葱、ピーマン、パセリ、ジャガイモ、カボチャ、オリーブオイル、バター、塩、胡椒、
ワイン、タバスコ、粉チーズ、コンソメ各適量。1.ジャガイモとカボチャは予め茹でておく。2.多目の水に塩を適量加えて沸騰させたら、パスタを茹でる。3.フライパンにオリーブオイルを垂らして、ニンニク、玉葱、ピーマン、トウガラシを入れて炒め、ソーセージと、1.のジャガイモとカボチャを加える。4.バター、ワイン、胡椒、塩で風味を付ける。5.茹でたパスタを入れて温める。6.タバスコ、粉チーズを振り掛けて出来上がり。スープはパセリ、胡椒入りのコンソメスープ。ワインを飲みながら食べれば、もう御機嫌。インディアン嘘付かない。お試しあれ。

「てめえ殺すぞ」。しかし私が言った、何気ない言葉(
普段よく使う営業言葉)が気に入らないと、「おい、てめえ、この野郎、殺すぞ」。と来た。しかし、これが若い女の客の云う言葉だから、呆れてしまう!?しかも、私が言った言葉は、他の客に云って、怒りを買った事等一度も無いのだ。一体どうなってるんだろうね!?勿論、タクシーの話。

「クッキング、アサリのスープスパゲッティ」。(材料)パスタ、アサリ、椎茸、ワカメ、ニンニク、パセリ、バター、タバスコ、コンソメ、ワイン、各適量。1.フライパンにオリーブオイル、バターを入れてアサリとニンニクを炒めたら、ワインで風味を付けた後、たっぷり水を入れて、椎茸、ワカメ、パセリを加え茹でたら灰汁を除いて、コンソメで味付け。2.あらかじめ茹でておいたパスタを入れて出来上がり。タバスコを振り掛けて召し上がれ。ワインを飲みながら食せば、もうパラダイス銀河。超簡単美味。インディアン嘘付かない有るよ。Your chin will be falling down from the top of the Mt Fuji.I swear.See you.

「因縁」。職業柄、様々な客を乗せるが、運悪く稀にやくざ風の人を乗せてしまう事も有る。因縁の付け方の特徴は、針小棒大と曲解だ。僅かな事に難癖を付けるが、丸でそれがとんでもなく大きなミスであるかの如く大袈裟に喚きたてるのと、必ず事実を微妙に曲げて受け取る、詰まり曲解するのが特徴だ。又、極端に他人に厳しい。対処法は、言いたいだけ言わせた後で、慌てずに冷静に相手の不合理を突く事だ。

「騙し」。しかし私と苗字が同じ名前の人が遺産を残して(5億円)死んだと云うので、私にSkypeで問い合わせが有った。内容は、もし私が死んだ本人の関係者だったら、遺産の50%を譲り受ける事が出来ると云う物だ。話が込み入っていて解りにくいと思うが、こんな話信じられないね?騙しの一種か?

「嵌め男」。同僚Oは63才だが、5年程前に離婚したバツイチだ。今度、彼女が出来たと自慢話に余念がない。やれ何処其処へ行って来たとか、やれ、あれをやって来たとか、聞いている私は丸で馬鹿、馬鹿男である。だから悔しいので云ってやった。「Oさん、今度、簡易裁判所に行って名前を変えてくれば!?O嵌め男、O助雄、O矢理男!?」。

「通訳の心」。「にはにはにはにはとりがいますうらにはにはにはにはとりがいます」。
分かるこの意味?と友人はしたり顔で言う。ふ~むむむむむ、成程、イエペス。「庭には二羽鶏がいます。裏庭には二羽鶏がいます」。ざけんじゃあねえ、俺はもう漏れてしまいそうだぜ。トイレ直行だ~。

「爽やかさん」。爽やかな風と共に、にこやかな笑顔で現われ、元気に挨拶を交わしながら、人に生きる勇気、希望、安らぎを与えて行く爽やかさん。爽やかさん、こんにちは。「」

「空っぽ」。ゴルフ友達K氏、「今度、スウィングを直したけれど解る?まあ、君には解らないだろうね?」。私、「解りませんね。でも、只一つ解っている事は、私の頭の中は空っぽだって云う事。空っぽ~、空っぽ~、毎度御乗車有難う御座いました。次の駅は空っぽ~、空っぽ~」。

危険思想」。危険思想とは、常識の事である。芥川龍之介

「バーゲンセール」。「はあい、はあい、今日は特別のバーゲンセールの日ですよ。褒め言葉のバーゲンセール、特売日ですよ~。Hさん、褒めて貰いたい所が有ったら、何でも言って下さい。今日は貴女が褒めて貰いたい所は、何でも褒めて上げますよ~」。Hさんは昨日、或る人からけなされて落ち込んでいたのだった。私の褒め言葉のバーゲンセール、多少は彼女の慰めになっただろうか?

「奥底の一念」。同じ内容の事を違う人が言うと、又別の感情を呼ぶ事が有る。詰まり、Aさんが言ったらDさんが笑っても、Bさんが全く同じ事をDさんに言ったら、怒ってしまう事も人間関係の中では間々起こる様だ。
奥底の一念に相違が有るからだ。奥底の一念、考えさせられますね!?

「誼み」。日光の手前、日光街道沿いに今市タクシーは有る。同業の誼みで社長さんに景気を伺ったが、「そうですね、売り上げはまあ今一ですね」。と云ったとか云わなかったとか!?この話、今一か。こりゃ又、失礼。社長さん、冗談ですからね!?いまいち~、いまいち~。

「威張る人」。Wさんは、以前私が勤めていた会社の重役だった。当時から人を見下していて威張った態度を取っていた。それが祟ったのか、当時の部下はWさんの定年後、OB会の
ゴルフに誘いもしないし、誰もWさんに近寄らず相手にさえしていない。Wさんを良く知る知り合いがWさんを時々見掛ける事が有ったが、何時も浮かない顔で道を俯き加減で歩いていたと云う。因果応報、自業自得。人生は厳しいね!?

「満足と不満」。何時も満足な環境を求めるよりも、例え不満足な環境でも満足して生きて行ける様な自分作りに励んだ方が良いし、その方がより現実的だと思う。

「愛せる条件」。自分を愛する事が出来ない人は、他人をも愛する事が出来ない。(この前のラジオで言っていた言葉)。

「許し」。許すということが出来るのは、強い人の証である。byマハトマ・ガンジー。マハトマとは、偉大なる聖人の意。

「小鳥」。私は、それはそれは真面目に聴いていたのでした。普段冗談を言わない古い付き合いの友が、「ねえ、聴いて呉れるかな!?」。と云うので、「うん、何?」。と云うと、「昨日、
道を歩いていたら空から小鳥が落ちて来たんだよ!」。「ふむ、それで?」。と返したら、「コトリ」。だってよ!?くふふふ。つかれた~。

「諦め」。どうしても駄目だったら、諦めよう。人生に於いて、諦めるのも一つの有効的な方法だから。でも、諦めるのは簡単だし、その前に挑戦するだけ挑戦して限界まで挑戦して、それでも駄目だったら諦めよう。人生には無駄が無い。そうして努力した結果は、所産となって身を飾るのだから。

「飛翔」。今当に分厚い雲を突き抜けて、大空の彼方へ飛び立つ者よ。人々の夢と希望を乗せて、更に更に天高く飛び立つのだ。唸り声をあげて、ぐんぐんと爽やかに力強く、虹の彼方へホップ、ステップ、ジャ~ンプ。ジャンピングシュート~、いっぱ~つ。

「The heaven and the hell」。Don't look at the hell.Look up at the heaven.Because happiness lives in heaven.OK? Thank you.

「幸せの切符」。人生に於いては、一番苦しみ一番悩んだ者が最初に幸せの切符を手にするに違いない。太陽の光は、厳寒の冬を知る者にこそ暖かく優しいのだから。冬は必ず春となる。希望を信じて。

「乾杯」。可愛いなあ、何て可愛いんだろう!?愛らしさには誰でももう、めろめろ。可愛い人に乾杯!?

「不足」。大きな悩みは、小さな悩みを飲み込んでしまうと云う。そうすると未だ悩みが足らないんだろうか?私って!?

「IT六か条」。ググらない、ググろう、ググるググる事、ググれば、ググれ。以上、IT六か条でした。

「闇と夜明け」。闇が深ければ深い程、夜明けは近いと云う。だから、悲しみの川を渡ろう。苦しみの山坂を登ろう、越えよう。歯を食いしばって頑張ろう。もう直ぐ其処に夜明けが、もう直ぐ其処に黎明が、優しく両手を広げて待っているのだから。

諸行無常」。幸せを掴んだら、胸の中に大切に大切にしまっておこう。でも余りにもその幸せに拘り過ぎるのも良く無いようだ。その幸せを失った時に、それだけ失望が大きいから。この世に不変な物等無いのだから。

「建設」。おぉ、建設へ建設へと向かい行く者よ。汝は人の喜び、人の希望、人の鏡。幸せは君の物、喜びは君の物。大自然は大宇宙は、汝を寿ぎ見守るだろう。大自然、大宇宙は君の援護者、君の味方なのだから。

「発車」。発車お~らい。見切り発車お~らい。ぐずぐず考えているよりも、思い切って行動しよう。発車お~らい。見切り発車お~らい。

「回り物」。回り物、金は天下の回り物。拙者は天下の曲がり者。by ほのぼの父さん。

「はひふへほ
」。情報通になるには、聞き上手、相槌上手になろう。はひふへほ。は~、素敵ですね。ひ~、それは大変ですね。ふうん、成程。へ~、それは凄いですね。ほ~、大したものですね。口下手な人には、其の儘オウム返しに相槌を。良かったですね、これであなたもプロ級情報通。

「お待ちどう様」。ケアプラザで行われる健康麻雀は賑やかだ。でも、上家に座った麻雀巧者の口の巧みで滑らかな事。「大変長らくお待たせ致しました。皆様お待ち兼ねのリーチで御座います」。まったく、誰も待ってないっつ~の。ちゃり~ん(点棒の音)。

「函館の人」。
ケアプラザで行われる健康麻雀は、ユーモアの応酬花盛り。ルールでは、ドボンと云って四人のメンバーの内誰かが点棒が無くなる程負けると、そこで試合は終了となる。その日は、対面の男性雀士がドボンに見舞われた。すると、「はっは、箱だけの人になっちゃった」。だってさ。何言ってんだろうね。

「Counting」。I'd like one.I'd like two three four five six seven eight nine ten.Ten cute crocodiles.
Do you think I'm ridiculous?Any way thank you for wasting your precious time.Have a nice day.Good bye.

「読書」。「中国崩壊前夜」長谷川慶太郎著。最近、とても興味深く引き込まれて読んだ本。中国は近未来崩壊し、日本は中国、北朝鮮、韓国に多大な貢献をする国になる。

敬天愛人」。天を敬い人を愛する。西郷隆盛。天に星、地に花、人に愛。ゲーテ武者小路実篤


「愛」。どう云う形で有れ、愛は美しい。

「脱帽」。幼稚園に着くと、お母様は御子さんを迎えに行った。程なく三つ四つの男の子のお子さんを連れてお母様が帰っていらしたが、タクシーに乗るなり、「かしこまりました、かしこまりました。小父さん、二つ目の角を左に曲がって三軒目の門の前で停めて下さい」
と男の子。余りの可愛さに思わず吊られて、「かしこまりました」。

「青春」。八月とは思えない涼しさに、「涼しいですね。でも涼し過ぎて長袖が必要な位です。運転手さんは、どうですか?」と聞かれたので、「青春の情熱が燃え滾って、暑い位ですね!」。お客様は、くすくすと笑っていらっしゃったのでした。

「ほやふみなさ~い」。
ほやふみなさ~い。ふあ~、ふあ~、ふあ~。

「キャンバス」。人生はキャンバスに例えられると云う。人生と云うキャンバスに、どの様な絵を描くかは、あなたの自由です。でもどうせ描くなら、活力と
躍動感に溢れ、色鮮やかで深みが有り、味わいの有る豊かな色彩に彩られたキャンバスで有りたいと願いたいですね。心のキャンバス。

「親善大使」。音楽は最高の
親善大使。過日乗せた二人連れは、太って、がっしりとした体格の屈強なアメリカ人白人男性二人。遥々、マサチューセッツから日本へ仕事でやって来たと云う。マサチューセッツと云えば、ケネディ大統領を産んだアメリ東海岸有名な小さな州ニューヨーク州の隣りの州だ。人口は650万人。ハーバード大学マサチューセッツ工科大学が有る文化的な州。早速、ビージーズマサチューセッツを歌うと、二人の顔はほころんだ。こうして営業は和やかに始まり、終始友好的に進み終わった。音楽は最高の親善大使ですね。Have a nice day.So long pal.Massachusetts」。The Bee Gees.https://www.youtube.com/watch?v=6ohReNWXTrk

同胞意識」。言葉使いと云う物は、人によって様々で人柄を良く表す様だ。例えば、他人から何かをして貰った時、御苦労様とか御苦労さんとか言える人もいらっしゃるし、言えない人もいらっしゃる。小生の観察によると、御苦労様とか御苦労さんとか言える人は、そう言えない人より意外と面倒見が良かったり同胞意識や仲間意識が強い様に思われる。あなたは人から何かをして貰った時、御苦労様とか御苦労さんとか言っていますか。

「錦織」。初めは、にしきおりと読んでいたが、錦織と書いて、「にしこり」と読む。西の方の何処かに肩が凝る人が居るのだろうか?冗談はさておき、何はともあれ全米オープンのベストフォー進出おめでとう。応援してるぜ、西凝り、じゃあなかった。錦織。ふれ~、ふれ~、にしこり。日本の誇り。

不言実行」。言ってから行う有言実行と、言わないでやる不言実行。どちらが良いと思いますか?

「パターン」。現在、団塊世代と云えば65~68才位の人を指す。団塊世代が産んだ団塊ジュニアは、現在才位の人達だ。団塊世代にも団塊ジュニアにも、行動パターンや思考パッターン、更に消費パッターンまで相違が有ると云う。時代と人間、人間と時代、密接な関係が有ると云う事か。時代が人間を作ると云う事だろうか!?

神仏と人物」。神仏を尊び敬う人は、神仏と同じ様な人物になると云う。

「にしこり、にっこり」。やった、やった、やったあ~あ。やったぜベイビ~、準優勝だあぁあ。皆さん、お手を拝借。ちゃっちゃっちゃ、
ちゃっちゃっちゃ、ちゃっちゃっちゃっちゃ、ちゃっちゃっちゃ。にしこり、にっこり。あなたも私も、にこにこにっこり。にしこり、にっこり、日本の誇り。圭君先ずは準優勝おめでとう。夢を希望を、そして何よりも素晴らしい感動を有難う。君の活躍で日本中が喜んでいるよ。にしこり、にっこり、みんなはびっくり。相手は喜び、泣いチッチ。日本はほっこり、日本の誇り。

「除名処分」。T氏は最近、大三元四暗刻役満を立て続けに二回も達成した。しかも親の役満だったので、堪らず御年84才のM女史曰く、「この会のルールで、役満を二度も上がった者は村八分にして除名処分にし、八つ裂きにして食べちゃう、特別なルールにしない!?」。だってさ。くふふふ、はっはっは。冗談がきついね!?でも、元気で明るく快活な老女史の面目躍如。全員大笑いだったのだ。めでたし、めでたし。

徒然なるままに07

ツイート集7

 


 
「闘争」。現実は厳しい。世界では常に水面下で、激しく厳しい思想闘争が行われているのが現実だ。果たして、私の考え思想は、あらゆる批判に耐え得る程堅固であろうか?

「人徳」。成功している人達には、不思議と人を信じている人が多いと云う。一概には言えないかも知れないが、人徳とは、そう云う物かも知れない。あなたは人を人間性を、信じていますか?

性善説性悪説」。

「実相」。主観と客観は、常に異なる。一致する事は稀だ。だから人生面白いとも云えるけれど、だから人生常に問題が絶えないとも云える、と時々思う。

「計らい」。仲が悪い人達を、仲が良くなる様に
心を砕き取り計らい、仲が良い人達には、更に仲が良くなる様に取り計らう。そんな人がこの世の中にいらっしゃったら、素敵ですね!?そう思いませんか?

「雨」。アメリカ、ヴァージニア州に有る、アーリントン墓地を見学していた時の事である。その日は生憎、みぞれ交じりに小雪がちらつく日だった。「今日は天気が悪くて残念ですね!?」。と、私。すると、「何故?」。と、イギリス系アメリカ人の友人が、怪訝そうに私に聞いた。「だって天気が悪い上に、雪まで降って寒いではないですか?」。と、私。すると、「天気が悪くても、それはそれで楽しめば良いんじゃあない!?」。と、友人。とかく日本人は、旅行に雨を嫌う傾向が有るが、アメリカ人はそうでもなさそうなのである。所変われば、考え方捉え方も様々と云う事か?それ以来私は、旅行に雨を嫌わず、むしろ楽しむ様になったのである。

「贈り物」。贈り物、心、温かい心と云う、最高の贈り物。

「贈り物」。贈り物、笑顔、親愛の笑顔と云う、最高の贈り物。

「臨終只今」。知人のS氏は、某県某市で長年不動産屋を経営して来ており、商売繁盛して成功を収めた人だ。先日お話を伺ったが、「私は、毎日死んだ積りで働いて来たんですよ」。謂わば、毎日が臨終只今の覚悟の人生だったそうだ。うむ、成功した人は、何処か心掛けが違いますね!?

「財産」。先日、以前から互いに顔見知りではあるが、殆ど話し合った事が無い
M氏と飲む機会に巡り合えた。M氏は気さくな人柄で、人を惹きつける、とても魅力的な人だ。「我が家には、もう既に他界した母親が残していった、莫大な財産が有るんです」、とM氏。それを聞いて私は、M氏は莫大な遺産を受け継いだのかなと思ったが、さに有らず、貧乏ではあったが、M氏家ではお母様が存命中から、お母様中心に毎年何回も一族郎党が集まって親睦を深め合ってきた結果、互いに非常に仲が良く、強い絆で結ばれている事が、お母様が残していった莫大な財産なのだ、と云うのだ。その習慣は、現在も脈々と受け継がれており、毎年何度か親族一同が寄り集まって、絆を深め合っていると云う。又、今でも東日本大震災義援金を、毎月送っていると云うのだ。ふ~む、成程。私はお話を伺って、M氏の魅力の一端が分かった様に思った。それは、心の温かさ豊かさである。強い絆から生まれる、心の温かさ豊かさ。とても大切な物を教わった様に思う。

「傍迷惑」。ハーフの折り返し、9番ホールに差し掛かって来たが、旗は意地悪く、とても難しい所に立てられていたので、「ああ云うのを、はた迷惑って云うんだね!?」。と、冗談を言って笑わそうとしたが、スムーズに云えず、途中つかえてしまった。すると、それを聞いた普段余り冗談を解さないパートナーが、詰まらなそうに真面目な顔で、「あゝ、それが言いたかったのね!?」。だってよ。くふふふ、あっはははは。勿論ゴルフの話。

「五枚刃」。コンピューターの発達によるのだろうか!?あらゆる分野に於いて、革新的な技術が発展している。一昔前、新しい剃刀を使うと血が滲んだものだが、最近の五枚刃の剃刀は血が滲む事も無い。便利な世の中に成ったものだ。

「魔術師」。旅に病んで、夢は枯野を駆け巡る。放浪の詩人、松尾芭蕉。詩人は言葉の魔術師。芭蕉の心の叫び魂の叫びが、丸で今でも生きているかの様に、切々と胸を打つではないか!?

「多忙」。多忙の忙は、立身編に亡くすと書く。立身編は元々心を編にしたものだ。即ち、忙しいと云う字は、心を亡くすと云う意味なのだそうだ。例えどんなに忙しくても、心を亡くさないように心掛けたいものである。

「欠点は美点」。漫画家本宮ひろ志さんは、漫画家であるけれど、幸いな事に絵が下手だと云う。漫画家でありながら絵が下手な事が何故幸いかと云うと、絵が下手だから絵を人に任せる事が出来る。従って、本宮さんは日本中で一番暇が有る漫画家であり、その事が他の漫画家に比べ有利な事だと云う。自分の欠点を逆に活かせば、それは他人にない武器となるのだそうだ。発想、観点を変えてみれば、欠点も美点になる。ふ~む、考えさせられる逸話だと思いませんか!?

「新時代の夜明け」。タクシー会社は仕事の性質上、常時社員を雇っている。今年も新入社員が数名入って来た。その新入社員の前で一人の先輩社員がアドヴァイスをしていた。「君達は、ここにいらっしゃる大先輩のM氏に可愛がられるような人にならなければな」。そこで私、「何言っているのかな!?
M氏に可愛がられるような人になる必要なんて無いと思うよ。そんな受身的な発想ではなく、積極的にM氏を可愛がっていけるような人になるんだよ。そうする事が所謂、新時代の夜明けなんだぜ」。(注)M氏は、長年売り上げもトップクラスの模範的な大先輩。

「笑顔」。先日は、13組52人の賑やかなゴルフだった。久し振りに参加した74才のゴルファーSさんは、久し振りのコンペ参加で終始満足の笑顔。で、私。「Sさん、今日はSさんの笑顔が陽に映えて、美しく生き生きと輝いているね!?」。その日は、春の柔らかな日差しが燦々と降り注ぎ、爽やかな風が吹き渡る絶好のゴルフ日和なのでした。

「基地」。発信の基地、平和の基地、平和、共感、共生の、発信基地。

「梟とミミズク」。今日のお客さんは二人連れ。お母様と年少の男の子。「お母さん、梟とミミズクはそっくりだけれど、何処が違うの?」。と、男の子。聞かれたお母様は返答に困ってしまっていた。で、私が横から無謀にも助け舟。「僕、その答えは簡単だよ。何処が違うって、文字が違うだろう!?」。

「叫び」。叫びとは、孤独な物なのだろうか!?

「爺さん」。スターティングホールに並んだ面々の、満面の笑顔、笑顔、笑顔。空は雲一つなく晴れ渡り、桜は満開。今日は総勢52名13組の賑やかなコンペだ。でも一人の年配の男が喚いていた。「カートが来ないけど、クラブの爺さんが運んで呉れるんだろう?クラブの爺さん、クラブの爺さんがさあ!?」。で、私。「爺さん、爺さんって、あんたが爺さんではないのかね!?」。

「善太郎」。恥ずかしがり屋の
善太郎は、丸で少年が其の儘大きくなったような人だ。今年81才だと云うのに、ゴルフに夢中。この前は河川敷で、5アンダーを出したと云うのだからオッタマゲテしまう。善太郎は練習の虫だ。丸で風の又三郎みたいな善太郎は、雨にも負けず風にも負けず、丈夫な体を持ち、夏の暑さにも冬の寒さにもめげずに、しょっちゅう練習をしている。「上手くなりたい」。と、少年の様な笑みを浮かべて善太郎は言う。名前の如く善人の善太郎は、81才の夢見る少年の様な人なのだった。

「爆発」。老女性雀士Hさんは、明るく快活でとても面倒見の良い、何処か未だ乙女チックな雰囲気のあるナイスウーマンだ。だから、メンバーからの信頼は厚い。でも、ルールや礼儀、言葉遣いには手厳しい所もある。そこで私、「皆さ~ん、Hさんには近寄り過ぎない様に気を付けましょう。危険が危ない。彼女、近寄り過ぎると、時に爆発する可能性が有ります。くふふふ、へっへ」。

「感謝状」。有難う、有難うと云う心の爽やかさ、いじらしさ、晴れやかさ。今朝も沢山のメール有難う御座いました。感謝、感激、雨、霰。糞の周りは穴だらけなんちゃって。今日は土曜日。皆様の土曜日は如何?勿論寛ぎの日ですね!?今日も爽やか元気な子。はいちゃい。よろぴく。See you soon.

Twitter」。売りたい人ばかりが多くて買いたい人は少ない。そちらには用事が有るけれどこちらには用事が無い。ふ~む。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。ち~ん。ぽくぽくぽくぽく。御臨終です。それでは御親族の方からご焼香を。It's been a hard day's night.

「桜」。散る桜、残る桜も散る桜。桜の花の寿命は短い。ぱっと咲いて、ぱっと散る。その潔さ。そんな人生、いいですね!?

「730円」。「四月から、料金はどの様に変わりましたか?」。と、お客さん。で、私、「710円が730円と20円値上がりしましたが、決めたのは私ではありません。恨んだり、憎んだり、厳しく問い正したり等しない様にお願いします」。するとお客さんは、「)^o^(」。つい、昨日の出来事。

「口も利きよう」。「今日は信号に引っかかる事も無く、すいすいと来ましたね!?」。と、お客さん。「これもお客さんの普段の行いの賜物です」。と、私。でも、「褒めときゃあ間違いないって、昨日教わったばっかしなんです!?」。と云うと、二人で大笑い。目的地に着くと、「近くて済みませんでした」。と仰るので、「いえいえ、近くても遠くても御客様は神様です」。すると、お客さんはにっこり。「釣りは要らないよ」。と気持ち良く下車されたのでした。口も利きようですね!?

「ベスト」。同僚Nは、100キロを超すチビ
デブで、ベストの釦が弾けそうだ。何時も多少汚れたベストを、貫録の、ぷっくり可愛く出っ張ったお腹の上に着ているが、その日は清潔なベストだったので、「今日は身綺麗なベストを着ているね!?」。と、褒めると、昨日洗ったと云う。でも、「私も人の事等言えないね!?私も汚れている所が有るからね!?私の場合汚れているのは、ベストではなくて腹、腹が薄汚れていて、真っ黒けなんだよね!?」。と云うと、チビデブは、我が意を得たりとばかり、満足気に大笑い。でも、「こう云う場合は、そんなに大笑いは良くないんじゃあないの?」。と云うと、「本人がそう云うんだから、別に良いんじゃあないの?」。だってさ。ったく、これなんだから!?

「引け目」。今日は、河川敷ゴルフ場で仲間とゴルフだった。しかし、ミドルホールで私がロングパットをすると、大幅に足りずに、2m~3mショートだったのだ。すると同伴の仲間が
声高に、「足らない、足らない、足らない」。と云う。で、私。意に沿わない顔を作ると、「あのさあ、わりいけどよぉ、人の頭を観ながら、足らない足らないって言わないで呉れる!?気にしてんだから!?」。

「愚かな男」。同僚Sは、他人の顔に泥を塗る、謂わば他人の面子を潰す様な事を平気でする。しかもSは、自分がしている事に、何の罪悪感も感じていない様なのだ。勿論、私は注意した。他人のプライドや面子は、守ってあげるもの。陰徳を積めば、陽報を得るだろう。しかし、この様な人は出世はおろか、幸せな人生を送る事さえ出来ないだろうね!?

「人間の条件」。先日は楽しい健康麻雀だった。でも、上家の老女が叫んでいた。「頭が無い、未だ頭が無い」。だから、「頭が無かったら、人間じゃあないんじゃないの!?」。彼女は呆れてた。私は呆れ返っていた。窓辺では八重の桜が、行く春を惜しむかの様に、花びらを散らしていた。

Twitter」。あぁあ、自分のタイムラインの文字が、所々馬鹿でかい文字に成っちゃっているし、掲載されるツイート数も少なくなっちゃったし、フォロワーをフォローするのもやりにくくなったし、写真も馬鹿でかいし、ヘッダーも馬鹿でかいし、今度のtwitterは色々使い辛いですね!?Mixiの方が見易い様に思うね。

「修行」。ごく親しい友人Oは、非常に明るい、丸で子供みたいに無邪気な男だ。でも、時々辻褄が合わない事を云っては人を困らせる。だから彼に告げた。「O君、そんなんで、よく人間やってられるね!?」。

「王様」。何時の時代でも、王様とは民衆の事だ。

「達磨」。七転び八起きとは、Never Give Upの事だ。

「心象風景」。心象風景は、その時の心の状態や境涯によって様々に異なる物だ。果たして、私の心象風景は満足の行く物だろうか?そしてあなたの心象風景は、どの様な物でしょうか?明るく創造的で、躍動感に満ち、幸せ色に満たされていると良いですね!?

「Chaser」。Oh I'd like to be a chaser of time not a man who is chased by time.Thank you very much.

「Insect」。I'd like to be an insect of practice for life.

「プロフェッショナル」。時々見掛けるが、私は作家で御座いますとか、歌手で御座いますとか云う人がいらっしゃるが、プロと名乗るからには、それで金を稼いで生計を立てるとかしていなければ、プロとは云えないと思うけど!?

「錯覚」。しかし世の中には、自分のやっている事を他人になすりかえて批判する人が、間々いるものだ。先日も、私の事を他人をか~とさせる奴だと揶揄する奴がいたが、何の事はない。私が観ている真ん前で、他人をか~とさせて怒らせたのが、その野郎だったのだから!?「見~てみろよ、人をか~とさせているのは、お前じゃあないか!?」。私の溜飲が大いに下がったのは、言うまでもない。

「狭量」。しかし、ゴルフをやっていて時々思うが、ゴルフが上手い人で、他の上手い人は認めるが、そうでない人は認めない人が間々いるものだ。天は人の上に人を作らず、人の下に作らずとは福沢諭吉の言葉だが、そんな事で人間の価値が決まる訳ではないし、こう云う人達は、狭量の誹りを免れないと思うね!?ふん、だ。

「Harmony」。You know,the Cosmos is harmony itself.It's always adjusting or fixing the disharmony or contradiction if there it is.Yes it always sure is.That is the greatest power of the Cosmos.Don't you think so?Satisfied?Thank you.

「生命の大海」。歩いて行こう、命の道を。例え、その道がどんなに険しく厳しくとも、生命の大海へと誘う一筋の道を、大道を歩いて行こう。喜々として、何時までも、何処までも、とこしえに。

「変革の道」。Uさんは、Yさんに告げた。「私は、Sさんの欠点が嫌いで、Sさんをとても受け入れる事が出来ないね」。すると、Yさん、「世の中には色々な人がいるし、貴方がSさんを嫌うなら、貴方がSさんに嫌われる様になるに違いない。だから、僅かな違和感を理由に嫌うのではなく、受け入れて上げようよ。嫌っている貴方の方が余程可笑しいのだ。少なくとも私が見る限り、Sさんは、とっても良い人だよ」。この話を聞いて、私は思った。この様な考え方で、世の中の人が暮らしていくなら、世の中はとっても良くなるに違いないと。

「愛」。愛、生きとし生ける物全てに愛。

「鈍感力」。知人の零細企業の社長A氏は、B氏に微妙に誤解されて、B氏から嫌がらせを受けていた。B氏の嫌がらせは日に日にエスカレートして、或る日、A氏の会社にB氏から電話で怒鳴り込みが有ったと云う。電話を受けた従業員は、かなり驚いたそうだ。それにも拘らずA氏は、Bさん、Bさんと親しく声を掛けていたが、長い間そっぽを向かれ口も聴いてもらえず、B氏から無視されっぱなしで有った。でもA氏は、決して挫けなかった。A氏はB氏に会う度に、Bさん、Bさんと名前を呼び続けたのである。それから半年が経ち一年も経過すると、両氏の関係は殆ど元の様に戻ったのである。こんな事、私に出来るだろうか!?厳寒に鍛えよう、鈍感力。鈍感力とは、厳しい環境に逞しく適応出来る事。又は容易に傷付かない事。

「通訳の心」。「To be to be ten made to be。分かる?この意味?」。と友人は、したり顔で言う。ふむ、ふむ、ふむ。ふ~むむむ!?成程。「飛べ、飛べ、天まで飛べ」。冗談じゃねえ、ふざけやがって。友よ、さらばじゃ。わしゃあ、忙しいのじゃよ。
へっへ。

大いに遊び、大いに学べ」。近年、遊ばない子供が増えていると云う。学力社会の昨今、親が子供に遊ぶなと教えるからだと云う。其の為、遊び方が分からない子供もいると云う。しかし、調査によると、遊ぶ子供の方が遊ばない子供より、学力が優れていると云うのだ。「大いに遊び、大いに学べ」。とは、よく言われた事である。これを大人に当て嵌めると、「大いに遊び、大いに働け」。と云う事になるのだろうか?以上、NHKの放送より。

「安らかに眠れ」。時には時の流れに身を委ねて、花鳥風月を愛でるのも乙なもの。移りゆく季節を眺めながら、悠々と生きてみたいですね!?穏やかな明日の日を夢見て、安らかに眠れ。今夜の子守歌は、「」。お休みなさい。

「安らかに眠れ」。時は流れて行く。音も無く静かに過ぎ去って行く。過ぎ去って行く時間は、決して戻らない、帰って来ない。だから、今を精一杯に生きよう。穏やかな明日の日を夢見て、安らかに眠れ。今夜の子守歌は、「」。お休みなさい。

「安らかに眠れ」。時には時の流れに身を委ねて、花鳥風月を愛でるのも乙なもの。移りゆく季節を眺めながら、愛しき人にそっと身を寄せて安らぐひと時!?穏やかな明日の日を夢見て、安らかに眠れ。今夜の子守歌は、「」。お休みなさい。

「絆」。最近の若者達は内向きで、
競争を好まず、車には関心が無く、海外志向でも無く、三々五々集まっては街の周辺を群れを成して歩き回りながら、互いの親交を深め合っていると云う。巷間言われる様に、近年、日本人は何と多くの大切な物を失ってしまったのだろうか?優しさ、思い遣り、きめ細やかな人情、仲間意識、緑豊かな自然。近年、日本の若者達は、日本人が失ってしまった心の豊かさを、必死になって取り戻そうとしている様にしか、私には思えない。時代は繰り返す。大切にしよう、絆、仲間意識、心の豊かさ。人の心を救えるのは、人でしかないのだから。

「NK細胞」。NK細胞とは、natural killer(ナチュラルキラー)細胞と云って、がん細胞を殺す働きが有る。NK細胞は楽しい事をしたり、大笑いしたり、希望を持ったり生きがいを持ったりすると、突然数が増えて活性化すると云う。これを利用して、リュウマチ患者に落語を聞かせて、病気を回復させる試みも有ると云う。リュウマチ患者は一般に、生真面目で余り笑わない人が多いそうだ。又、悲しい時には思いっきり泣くのも、有害物質が出て心を浄化し一種の排泄行為となるそうだ。要するに、感性豊かな人生を送る事が健康に良いと云う事になりそうなのだ!?NKって、ナカナカ(NKNK)良いね、なんちゃって!?お後が宜しいようで。っちゃん、ちゃん。

「フランス人」。何人かのフランス人客と会話をして来たが、私はある共通点が有る事に気が付き始めていた。それは彼等は気位が高い、プライドが高いと云う事だ。だが、変に先入観を持つ事は危険なので、そうかも知れないと思う様にしていた。所が或る日、フランスで商売をした経験が有る女性客に話を伺ったが、確かにそう云う傾向が有ると云う。でも、フランス人全体が皆プライドが高いと云う訳ではなく、特にパリの人、パリジャン、パリジェンヌが気位が高い即ちプライドが高いそうなのだ。ふ~む。これを聞いて
私は思った。国際関係を考える上で、一人の行いが他の国の人に、国民全体のイメージを作りかねない事を考えれば、私も自分の振る舞いには気を付けなければならないと。

「神と仏」。「この世の中には、神も仏もいない」。と友人は言う。そこで私は、神や仏とは何なのか改めて考えてみた。私はタクシーを始めてもう10年が過ぎる。そう云えば、原宿に東郷神社、隣の代々木に明治神宮、乃木坂に乃木神社、芝に東照宮、思いは飛んで小田原の栢山に二宮神社、米沢に上杉神社が有る。ふ~む、どれも実在した人物が祀られている。共通して言える事は、世の中を救い、人の命を守り、社会に貢献した人達が祀られており、そう云う人達が神様なのだ。そこまで考えが及んだ時、私の頭の中に閃いた。そうだ、そうすると、神様や仏様は世の中にうじゃうじゃいらっしゃる。世の中は神様だらけ、と云う事だ。この事を早速友人に話すと、友人は反論出来なかった。更に或る日、タクシーの若い女性客に話すと、「そうすると、私にとっての神様は私の両親です。今日は、とっても温かい気持ちになりました。そう云う考え方を世の中に広めて下さい」。とも。その日は私の胸の中に、一日中爽やかな風が吹いていた、風薫る暖かな春の日なのでした。

「流れ」。川は流れている、世の中も流れている、人生も流れている、時代も流れている、人の心も流れている、
世界も流れている、この大宇宙は、悠久の時の流れの中にある。流れの中に全ては実在している。悠久の時の流れに身を任せて、あくせくする事も無いだろう。でも只流されずに、流れに乗ってゆったりと価値的に生きよう、創造的に生きよう。流れ・・・。

BOTに物申す」。
時々、BOTさんからメールを頂くが、特定の言葉に反応するだけで、全体の状況が把握出来ていな
い為に、見当違いなメールが多いですね!?プログラムの改善の余地が有ると思いますが、如何でしょうか?BOTさん?

「薬」。薬、希望と云う薬、希望と云う特効薬。薬。

ツイッターの贈り物、肉化」。私はツイッターに長い間投稿して来たが、多くの収穫が有ったと自認している。中でも大変良い事が一つ有る。それは、ツイッターに呟く為に、自分の考え方や他の人に伝えたい事を纏める作業をする事で、自分が自分の人生で築き上げて来た、何処か不確かでぼんやりとしていた考え方が、整理され纏まって来た事である。私が生きて行く上で信条とする考えや、思想、哲学が明確になり、人生を生きて行く上での羅針盤がはっきりとして来た事である。当初私は、この様な結果を予測していなかった。であるからして、私は、これからもツイッターに呟く事で、更に自己の考え方をしっかりと肉化して、更なる充実した人生を送りたいと願っている。Incarnation、肉化。Thank you very much for all.Take care.Bye.

「素直が一番」。もう、K君と同じ職場で知り合って30年程経つだろうか!?先日、K君に或る病院でぱったりと出くわした。聞けば、45才の若さで糖尿病だとか!?当時、職場での昼食時、K君はカップラーメンばかり食べていたので、私は彼に健康上良くない事を告げた事が有る。でも彼は感情的になって、「うるせえな!」。悪しき習慣の付けが回って来たのだな、と私は思った。素直ささえ有れば救われたのに、残念な事をした。この例を観る限り、素直さは値千金なのだ。素直さ、大切に!?

「夕暮れ」。夕暮れ時は魅惑的。駅前のドトールで、近所の友人とコーヒーを。暮れなずむ街を家路を辿れば、空高く寒風に月が!?
「夕暮れ」。
夕暮れ時は魅惑的。街のカラオケで、ひとしきりカラオケを。暮れなずむ街を家路を辿れば、冷たい夜風が身に染みる。

「IT依存症」。昨今のSNSの普及に伴い、IT依存症の人が増えていると云う。症状は、少しでもSNSから離れていると不安になるらしい。あなたは大丈夫でしょうか!?バランスを考えて使わないといけませんね!?私も気を付けないと!?

「原動力、エンジン」。夢、希望、生きがい、やりがい。明日に向かって前進の日々。この命の果てるまで希望、前進、創造の日々。希望の明日よ、こんにちは。燃え尽き症候群よ、さらばじゃ!?

「浪漫」。人生は浪漫だ。革命的でダイナミックな浪漫を求めて!?

「んも~」。
んも~、んも~、んも~。羽毛布団、なんちゃって、っちゃんちゃん!?んも~、へっへっへ。

「返事」。「運転手さん、返事がとっても良いですね!?」。と、年配の女性客。「ええ私、タクシーの時だけは、返事がとっても良いんです。普段は愛想が悪くて、返事も碌すっぽしないんですよ」。と、私。「何故ですか?」。「だって、タクシーには私の人生、生活が懸かってますからね!?」。お客さんは呆れてた。私も呆れ返っていたけど、心の中ではしたり顔でほくそ笑んでいたのだった。それは、しんしんと雪の降る、底冷えがする、しばれる冬の晩の事だった。

「蘇生」。
日々月々年々に、発見、感動、そして蘇生。

「強さと弱さ」。しばしば強さは弱さであり、弱さは強さであったりする。

「老人ホーム」。ゴルファーOさんは83才だ。連れ合いに先立たれて一人暮らしをしているが、最近、体力が衰えてきたので、炊事、洗濯、掃除等、家事がきつく感じられて来て、老人ホームに入ろうと二泊三日の体験入居をした。しかし、そこで見たのは車椅子に乗っている元気のない老人達ばかり。
食事も美味くないと云う現実だった。結局、Oさんは自分の若さに気が付いて、老人ホームに入るのを止めたのである。う~む、考えさせられる逸話ですね!?

「武器」。武器、誠実、大誠実と云う偉大で強力な武器。

徒然なるままに06

ツイート集6

 


 

「老女の客」。寒風の中、老女の手が挙がった。その手には買い物の手荷物が一杯。昼飯の為回送にしておいたが、事情を察して空車に切り替えて老女を乗せた。聞けば何台ものタクシーが素通りして行ったと云う。私が何故回送を空車にして、タクシーを停めたか理由を話すと、「こんなに親切で優しい運転手さんはいません」。と仰って、御釣りは要らないと云ってチップまで。思わず笑ってしまったが、人には親切にしておくものですね!?

「生きる」。生かすから生きる。人を生かす。だから自分が生きる。生きると云う事。

「知育、徳育、体育」。厳寒に鍛えよう。知力、人徳、体力。

「責任者」。人は皆、世界の、日本の、社会の、職場の、地域の、家庭の責任者。幸福責任者。

「ユーモアは知恵」。笑い、ユーモア、ウイット、頓智エスプリ、冗談、機知等は貧しい庶民の人々の生活の中から、生活を生き抜く知恵として生まれたと聞く。ユーモアは、辛いこの世を、したたかに生きる知恵なのだ。

「堅物」。私の少ない経験によると、世の中には冗談の解る人と解らない人とがいる。まあ、どちらが良いかは一概には言えないと思うが、これは、酒を飲める人と飲めない人(上戸、下戸)のどちらが得かと似ている様に思う。まあでも、私は、楽しみは多い方が得な気はするね!?


「四菩薩」。四菩薩とは即ち、上行菩薩、淨行菩薩、安立行菩薩無辺行菩薩を云う。

「十界」。十界とは即ち、地獄、餓鬼、畜生、修羅、人、天、声聞、縁覚、菩薩、仏を云う。

「祈り、波」。一波が万波を呼ぶ様に、平和の波よ幾重にも、とこしえに。

「友よ、強く。嫉妬」。或るサークルの一員Tは、歌が上手く地域の歌コンテスト等で表彰される程で、サークルの皆に自慢をしていた。でも或る日、サークルの中に新メンバーSが入って来た。サークルでは年に一度、新年会をやっていたが、新年会が終わると何時もカラオケ大会が行われていた。その日、歌の上手いTが歌い終わると、続いてSが歌った。しかし、賞賛の声や拍手は、TよりもSに集まってしまったのだ。やがてTはSに嫌がらせをする様になり、Tがサークルの会長になると、益々嫌がらせは日を追う毎に陰湿になっていった。Sはだんだん、サークルに参加する事が苦痛になって来て、サークルをやめようと思う様になった。Sは思った。「誰が悪いのでもない、風の吹き回しだ」、と。友よ、誹謗中傷の中で、誹謗中傷に負けず、強く生きるのだ。

「不満」。スタートホールでM氏がティショットしたが、M氏はボールが何処に飛んで行ったのか分からず戸惑っていた。「ボールは右の黄杭を超えて、隣のコースへ飛んで行ったよ」と私。するとM氏「良く見えるね、眼が良いんだなあ!」で私、「頭は悪いけど眼は良いんです私」するとM氏、「うんうん分かる分かる、云わなくてもとっても」で私、「こう云う場合、いいえいいえ、そうでも有りませんよと云うのが礼儀なんじゃあないの!?」するとM氏、「いいの、いいの、これで。うん、うん、うん。矛盾もないし違和感も無いね。しっくりしている」。だってさ!?

耳寄りな情報。「ゴルフ。ワンぺナをノーペナにする法」。手順一、ワンぺナのボールをコースに戻す。手順二、他の3人を呼び集める。手順三、3人の掌を空に向かって広げて貰う。此処からは、一言も言ってはいけない。そうしないと、この計画は失敗する。手順四、3人の掌に、黙って千円ずつ乗せる。以上、ワンぺナをノーペナにする方法でした。See?

「漫画」。最近、カムイ伝を機に、漫画付いている。貸本屋で借りて読んだ本。カムイ伝、龍(ロン)、子連れ狼、釈迦、月下の棋士等。成る程。日本の漫画は流石にレベルが高いね!?海外で人気が高いのも頷ける。ふ~む。

「人生の調子」。その日は昼間は暖かく、まるで春のようだった。でも夕方から急激に気温が下がって、真冬の寒さに逆戻りだった。若い女性客曰く、「今日は天気の調子が可笑しいですね!?」。で私、「只でさえ人生の調子が可笑しいのに、天気の調子まで可笑しかったらやってられないね!?」。すると女性は大きくはっはっはと笑うと、「面白い。私今度何時か絶対に、それ使わせて貰います。」。だってさ。


天才とは、努力の異名だ。以下、王貞治の言葉、「努力しても報われないことがあるだろうか。たとえ結果に結びつかなくても、努力したということが必ずや生きてくるのではないだろうか。それでも報われないとしたら、それはまだ、努力とはいえないのではないだろうか」。

「補い」。ドライバーの先輩M氏は、良く働き常にトップの成績を保っている優秀なドライバーだ。性格は明るく朗らかで、バイタリティ溢れ、忍耐力に優れ、責任感も有り、包容力が有り、優しく、皆から好かれている。でも、少しく説得力が足りない所が有る。その事を指して口さが無い仲間は、「でも、M氏は頭が悪いからなあ!?」。等と批判する。で私、「貴方が補って行けば良いのではないの!?」。


「森山さん」。森山さんは、90キロを超す巨体のドライバーだ。でも、体力に優れ、良く働き、子供の様に明るく素直で、誰からも好かれる人徳者だ。だから私は何時も言うのだ。「もりやまを逆さに読めば、やまもりだぞ。幸せが山盛りになっているんだよ、森山さんは!?」。

「志方さん」。志方さんは品の良いお父さんゴルファーで、ゴルフがとても上手く、河川敷シングルだ。だから、我々は到底勝てる相手ではない。だから何時も私は鼻歌を。「♫しっかたさんに勝てなくても、はあっあ、しっかたなかんべさあ♫」。

「行き詰まり、視点」。プロゴルファーのアニカ・ソレンスタムが、一時スランプに落ちいって勝てない事が有った。その時、アニカのコーチが言った言葉。「我々のやってる事なんか、宇宙から見ればほんの小さな事よ」。それ以来、そのアドヴァイスによって、アニカは又勝てる様になったと云う。人生には行き詰まりが常に伴う。行き詰った時には、何時もとは違った目線で見詰め直す事も一法か!?

「あほうどり」。「今のスコア幾つだったの?」。とパートナーが聞くので、「トリ、トリプルだった」。と答えたが、何か今一、様にならなかったので、「トリはトリでも、あほうどり!?」。なんちゃって、っちゃんちゃん。

「間に合う」。人生は勝負である。勝負には勝たねばならない。勝つ為の最低条件は、何事に付け間に合っている事だと云う。学校に遅れない、受験勉強を怠らない、会社に遅刻しない、約束を守る等々。全てに勝つと云う事は難しいが、間に合うと云う心掛けは必要と思われる。Are you always in time?

「宝庫」。宝庫、知恵の宝庫、汲めども付きぬ知恵の宝庫。何処かにきっと存在する、
汲めども付きぬ知恵の宝庫。

 


「心の技術」。設計技術、製造技術等、技術には色々有るが、心の使い方の技術が大切である。(以前勤めていた会社の社長の言葉)。

「ゴルフ病患者」。先輩のYさんは、73才の優しいお父さんゴルファーで、ゴルフが大好きでしょっちゅう練習をしている。当然シングルで、ゴルフがとっても上手い。でも、余りにも練習をし過ぎた結果、病気になり入院してしまった。病名は伺ったが、何か難しい病名だ。だからアドヴァイスした。「Yさん、貴方の病名はそんなに難しい病名ではなくて、要するに、ゴルフ病患者なのだから、この際、家庭裁判所に行って名前を変えましょう。Yゴル男」。

「厳しさは優しさ」。プロ野球球団は、世間で褒められると弱くなり、けなされると強くなると云う。世間には、褒められる事を期待する人が多い。気を付けよう褒め言葉。褒め殺しとは真実なのだ。

コスモポリタン」。ITの普及に伴い、グローバリゼイション、グローバル化が急速に進んでいる。グローバル化の波は、製造業に留まらず、サービス業にも及んでいる今日。時代は、国境や皮膚の色や人種の壁を乗り越えて、人に、コスモポリタン世界市民)たる自覚を望んでいるのだろうか!?今迄お乗せし、多少なりとも心の触れ合いが有った外国人。アメリカ人、カナダ人、コロンビア人、ブラジル人、中国人、韓国人、インド人、タイ人、オーストラリア人、インドネシア人、イラン人、ロシア人、フランス人、イタリア人、デンマーク人、オランダ人、スイス人、スペイン人、ドイツ人、イギリス人、アイルランド人。Thank you for riding on my taxi.Thank you for all.Say hello to all of your acquaintances.See you again from Japan.

「毎自作是念(まいじさぜねん)」。何時も自分はこの様な気持ちで日々生きている、と云う様な意味だ。ピアニストなら常にピアノの技術を、野球人ならば常に野球の技術を高める事に専念する。あなたの
毎自作是念は、どの様な物ですか?そして、私の毎自作是念は何で、又その内容は十分だろうか?

「真実」。真実、過酷な真実。(ダントン) 

「雪」。外は雪。雪が降っている。みぞれ交じりに雪が降っている。この雪は思い出の雪、それとも悲しみの雪なのだろうか!?「雪」。因幡晃

量的緩和」。史上、例を観ない程の空前の規模で、世界中で量的緩和が行われている。この結果、結末、終焉を世界の人が見守っている。固唾を飲んで、じっと見守っている。気になるこの行方を、結末を、終焉を、私は私の目で私の目の黒い内に見届けて観たいと思う。


1/2「評価」。後輩Tは、他の人から少しでも低い評価を受けると、かあっとなって他人の攻撃に回りだす、プライドばかりが高い男だ。Tの望みは、少しでも周りから高い評価をして貰いたい事なのだろうが、そもそも世間で高い評価を受けている様な人は、他人から高い評価を受けたい等と思ってはいないだろう。世の為人の為に役に立つ事をしたいと思っているに違いない。世の中に、何らかの価値を提供したいと思って努力した結果、世間から評価されているだけで、高い評価は結果で有って、目標では無いのだと思う。

「助言」。人を尊び大切に思う心が有ってこそ、助言が生きてくる。(カレンダーに書いて有った言葉)


人非人」。お隣の国中国には、多数の下層民(約8億人)が存在するが、下層民の下には更に下層の人がいて、彼等は、「人であって人でない存在=人非人」なんだとか。彼等には戸籍すら与えられず、人権さえ認められておらず、彼等は例え交通事故で何も過失が無く被害者として死亡しても、罪を着せられ、物の如く捨てられたりするのだとか。あゝ、日本人で良かった。

人間力」。バイタリティ、忍耐力、責任感、説得力、優しさ、思いやり、情熱、包容力、実行力。人間力には色々有るが、総じて人間力の有る人は幸福だし、魅力が有る。厳寒に、鍛えよう、人間力

マスターマインド」。マスターマインドとは、複数の心が同じ目的に向かって纏まった状態を云う。マスターマインドは、奇跡的な大きな力を生み、多くの成功者は、この力を利用して来ている。大切にしよう、回りの人、友達、家族、人生の良き伴侶等の絆!

「勝手な解釈」。過日、友人と小田原城に遊んだ。友人とお城の近くの蕎麦屋で蕎麦を食べたが、窓の外を見ると、電線に雀が鈴なりに並んでいる。友人曰く、「この頃の雀は気が利いている」。で私、「何故?」。すると、「昔と違って、IT時代のこの頃の雀は、気を利かせて鉄砲で撃ち易いように整然と並んでいるではないか、時代も変わったもんだね!?」。へっへ、勝手な解釈も有ったものである。

「コンペのお知らせ2」。晴れた空、そよぐ風。大空に舞い行く白球。お父ちゃんもお母ちゃんも家庭の事情は忘れて、はあり切って行こうぜえ。どうせなら、がんばれよ。どうでもいいけど!?クラブに着いたら、とっとと着替えてスターティングホールに集合だ。遅れるんじゃあねえぞ、それが礼儀っつうもんだ。おめえよお、足を引きずるのは止めな。此処はグリーンだぞ。グリーンが痛むじゃねえか!?もっと、スポーツを愛しな。それが真面目さっつうもんだ。分かったら返事しな。人間は善良さが一番だ。迷惑掛けるんじゃあねえぞ、ちゃんとやれよ。どうでもいいけど!?そんじゃあ、パーティで又会おう。じゃあな!?

「自我の拡大」。他人の自我を拡大させる事に成功した者が、自我を拡大させる事が出来る。この論理には、何処にも矛盾が無い様に思われる。

「曲がる訳」。「どうしてかな、どうして曲がるのかな?」。と、長年のゴルフ友達は嘆いている。友人は、突然のスライス病になってしまって困惑していたのだ。そこで私が親切に優しくアドヴァイス。「君の場合、曲がった根性と臍の曲りを直さない限り治らないよ!」。友人は呆れてた。私は呆れかえってた!?その日は、暖かな陽が燦々と降り注ぐ、穏やかな小春日和の日なのでした。

「予期せぬ出来事」。しかし困ったものである。良く行く河川敷のゴルフ場は、7番ホールと8番ホールがパー3になっているが、先日7番ホールも8番ホールも共にワンオンしたのはいいが、4,5羽のカラスが現れて、二ホール共に続けてゴルフボールを啄ばむと其の儘飛び去ってしまったのだ。「お~い、こら~」。と叫んだが、後の祭り。とんだ災難だった。英語でカラスの事を、クロウ(crow)と云うが、本当に苦労するね!?お~い、座布団三枚、自分に。

「想い出」。恋は儚く、恋は切なく、恋は悲しく、でも美しく。「彼女に告げてよ」。ジュゼッペディ・ステファノ

「心」。心、素直な心。子供の様に素直な心。「La Prima Volta」。Paul Potts.


「100円イヤホン」。しかし、友達に教わったが、携帯のイヤホンは100円ショップで買えば、たったの105円で買えるとは!?今まで3000円でメーカーから買っていた私は丸で馬鹿みたいだね!?ああ、驚いた!?

SNS時代」。この頃の日本人は活字離れしていて、電子書籍を含めて本を読まなくなっていると云う。其の為、本の価格が下がっていると云うのだ。原因は、SNSツイッターフェースブック、ライン等。この頃の日本人は、誰かと繋がっていないと心が落ち着かないらしい。そんなに寂しいのだろうか、今の日本人って?以上、街の古本屋店主の話でした。

「無感動な女」。過日お乗せした女性客は、無感動な女性で、旦那さんから、「お前が、ドラマを観て感動して泣いたら100万円上げる」。と云われる程、無感動なんだとか!?私はこの話を伺って、正直、どの様に反応したらいいのか戸惑ってしまったが、あなたの周りにもそのような人がいますか?

「評論家」。薄暗がりの中で手が上がった。はっきりとはしなかったが、シルエットから、何処か観た事のある人だと思った。「お客さん、テレビで良くお観掛けする評論家の方ですね。でもお名前が浮かんで来ませんが?」。と云うと、「そんなものどうでもええがな」。その時、後ろからぷーんと葉巻の匂いがした。程無く家に到着したが、表札を観ると、「Bamboo Village」。と書いて有る。??バンブービレッジ?クフフフ、あは、あははは、はははは。その晩は、とても愉快な春の日の晩なのでした。

「ため口」。同僚Nは30才も目上の先輩に、同等どころか見下す様な言葉の使い方をして、先輩に不愉快な思いをさせている。ため口の「ため」とは賭博用語で「同目、ゾロ目」の事を云い、ため口を云うという事は、目上の人に対して同等の態度で接する事だと云うが、それだけでも大変失礼な事なのに、こうなると失礼を通り越して無礼、非礼と云う事になる。一体、どうなってるんだろうね!?

「ダブルパー」。大先輩Oさんは、ゴルフが上手い。その日も長いパー3でパーを取った。「Oさん、今のはパーでしたね?」。と聞くと、「いや、ダブルパーだよ」。と云う。「何故ですか?」。「だって僕の頭もパーだからね!」。「又、冗談を?」。と云うと、「いや、真面目だよ」。だって。どうリアクションを取ったらいいのか困ったが、笑いが込み上げて来たので、後ろを向くと、回りに目配せしながら上目使いで、込み上げる笑いを必死に堪えたのでした。その日は柔らかな日差しが降り注ぐ、とっても佳い小春日和の日なのでした。

「カラオケ」。T氏は歌が上手い。でも、「Tさん、今度カラオケに一緒に行きましょうか?」。と誘ったが、「あんたとは行かない。プロとだったら行くがね」。だって。私は思った。「もう頼まれても、こんな人とは絶対にカラオケには行かないぞ」。見栄と差別、プライド。ああ、嫌らしい事この上ない。こんな人には絶対になりたくないね。虫唾が走るわ。

「写真」。コンペの写真が出来上がってきた。総勢40名の賑やかなコンペだった。でも、とても美しく出来た、一枚200円の大きく鮮やかな写真を見ると、一人だけ間抜けな顔が写っている。誰だ此れは!?と思って良く見たら、自分の顔だったのだ。この話を、人柄がとっても良いけれど、余り冗談を言わないシャイで真面目なOさんに、「面白い、この話?」。と聞いたら、「ちいっとも面白くないね」。だってさ。クフフフ、あっはははは、はは。

「挨拶」。河川敷のゴルフ場は、受付の順番を取る為に早朝から混雑する。今朝も顔馴染みのNさんに挨拶した。「お早う御座います。生前はお世話になりました」。と云うと怒っていた。でも、何故怒ったんだろうか?未だに理由が分からない。はて、???

「人脈は金脈」。人脈は金脈だ。

「瞬間」。永遠は瞬間の連続。一瞬一瞬に、一念一念に、価値を生み出す当体で有りたいと願うのだが!?

「静電気対策」。季節は冬。何かに触るとばちっと来て不愉快だ。静電気対策には、小さな革製品(財布等)を当ててから物に触ると良いそうだ。又、前もってコンクリートの壁等に手を触れておいてから物に触ると効果的。

「八百屋」。八百屋の女店主は、矢鱈とプライドが高い。その品物には手を触れないで下さい。とか、買う品物を裸の儘で代金を済ませようとするので、「袋に入れないんですか?」、と聞けば、事も無げに、「その儘です」。等と平然としている。売る方が偉い現象は、中近東で観られると聞いた事があるが、この日本ではねえ!?もう、こんな店では買いたくならないね!?

「Rainbow nation」Mr. Nelson Mandela's rainbow nation forever.May I offer you my deepest condolences.God bless you.

「会話」。仕事柄、沢山のお客さんとお話をするが、会話が丸で競争の様になってしまって、困ってしまう事がまま有る。会話に競争心を持ち込むからだ。会話はやはり、キャッチボールが基本だと思う。

徒然なるままに05

ツイート集5

 


 
天才とは、努力の異名だ。

「健康」。健康は、あなたの責任、私の責任、国民皆の責任。

鬱病」。先日のNHKの番組によると、鬱病は、恐怖や孤独の体験が、脳に有る扁桃体に作用して、扁桃体に異常をきたす為に起きる病気だとか。獲物を平等に分ける、仲間意識が強い狩猟民族には、鬱病は存在しないと云う。鬱病は、現代の様な競争社会に起きる病気だとか。未来の社会や人間関係を形成する上で、大きなヒントになりそうだ。

「不束者」。今度一緒に、68才の老人顔の宮ちゃんと、初めて同じ組でラウンドする事になったので、宮ちゃんに挨拶した。「不束者ですが、宜しくお願いします」。すると、宮ちゃん。「お前、ばっかじゃあないの?不束者って言葉はなあ、こんな時に使う言葉じゃあ無いよ」。と、ぷんぷんだった。でも、ものの10秒も経たない内に、宮ちゃんの顔には見る見る内に笑いが込み上げて来て、忽ち顔は紅潮、頬は緩み、口も笑い口になって、目には喜びが一杯。あっという間に宮ちゃんの顔は、15才は若い顔になって、物事の道理を悟ったかの如く、喜色満面だったのだ。しめしめ。

ツイッターで、今日も一日、明けにけり。暮れにけり。

「輪」。輪、絆の輪、広げよう、絆の輪。

「病気療養中の方に」。今は季節の変わり目。今年は特に例年になく、変化が激しいようです。十分に御自愛下さいませ。今朝の応援歌は、「」。

「人生の色」。口に真実を唱え、人生を美しく色鮮やかに彩る。

「社内運動会」。社内運動会が、各所で復活していると云う。様々に文明が発展してゆく陰で、心和む場面が減りつつある現代社会。人々は、心が癒され、和め、温もれる場所を求め始めているのだろうか?

「倒産」。以前、勤めていた会社が倒産したと云う。先日、会社を観に行って来たが、建物は其の儘残っていたが、玄関の表札は別の会社の表札になっていた。昔、一緒に働いていた仲間は、どうなったのだろうか?それに、私に嫌がらせをし、意地悪をした人達の消息も気に掛る所だ。

「憎まれっ子世にはばかる」。憎まれっ子世にはばかるとは、人から憎まれるような者ほど、逆に世間では幅をきかせるものであるということ。 だそうだ。

「天気予報」。仕事柄、当日の天気に付いて聞かれる事が多い。でも、余り詳しく聞かれても分からない時が、間々あるものだ。だからそういう時は、「これ以上詳しい事は、気象庁に電話して聞いて呉れますか?」

「嘘の割合」。嘘をつく割合は、普通の人、50%。犯罪者、90%。白雉、10%。この世の中に、嘘をつかない人はいない。

「馬鹿野郎」。同僚Tは、他人の質問にしょっちゅう、まともに応えないので、「そんな事ばっかりしていると、他人から信用されなくなるから、真面目に応えるようにしな!」。とアドヴァイスしたが、反省するどころか、私の欠点を探しては批判を繰り返す。だから私は怒って、Tに云った。「お前には、誰が自分の敵で誰が自分の味方なのかさえ分からないのか、この馬鹿野郎」。

「信心」。信心とは、信念に殉ずる事なのだろうか?

「王道」。約束を守るのは、王道の基本中の基本だ。

「トリガーポイント」。トリガーとは、trigger(引き金)の意。体の痛みは、トリガーポイントから来ると云う。首痛や腰痛等は、トリガーポイントにテニスボールを当てて体の重みで30秒程加圧すると、改善すると云う。これを、1日2回行う。気分を楽にするのも良いとか。先日のTV放送から。

「成人病」。年齢を重ねると、当然体力が落ち運動量も減りがちだ。成人病の多くは、体力が低下して来ているのに食欲は落ちないので、食べ過ぎてしまい栄養が十分消化されずに余計な栄養分が体内に溜まって、栄養過多になって病気を誘発すると云う。一考の価値有りですね!?

「必要な嘘」。御存知、赤穂浪士大石内蔵助は、敵を欺く為に先ず味方を欺いた。世の中には、必要な嘘は沢山有ると思う。真珠湾攻撃の時の、「トラ、トラ、トラ」。も一種の嘘だと思うが、価値のある嘘は、必要不可欠だと思われる。

「仕返し」。女性雀士Sさんは、私が一度云った僅かな言葉の綾を捉えて、嫌味や反発をしつこく繰り返していた。だが、半年程前から、5~6人の女性雀士が入会して来て、暫くすると彼女達は私が繰り出す多くの冗談やユーモアが、大変気に入る様になった。ある日彼女達は、顔にご機嫌な笑みを浮かべながら私を取り囲むと、その内の一人が私の顔を覗き込んで云った。「私、この人だ~い好き」。私は黙っていたが、腹の中では、「どんなもんだSさん、ざまあみろ!」。大いに私の溜飲が下がったのは言うまでも無い。目出度し、目出度し。二重丸、三重丸、丸で丸。

「まあいいか」。兎角、他人に厳しい人は当然他人に嫌われる。簡単な矯正法は、何か気に食わない事が有ったら、自分に言い聞かせるのが良いと云う。「まあいいか、まあいいか、まあいいか」。

個人情報保護法」。個人情報保護法が法制化されて久しい。最近私は、交通事故で亡くなった知人のお墓詣りをしようとしたが、寺の住職が云うには、親族の都合でお墓を移転してしまって、移転先も分からないとの事だった。私は仕方なく、事故当時何度も通った、区役所や警察署に電話をして、親族の連絡先を教えて呉れるよう依頼したが、個人情報保護法の所為で教えられないと云う。此の儘でいいのだろうか、個人情報保護法?疑問の残る、この頃である。

「価値観の逆転」。重罪犯を収容する、例えば府中刑務所等の囚人達の間では、通常の価値観は通じないと云う。彼等の間で最も尊敬されるのは、最も多くの殺人を行った者だと云う。成る程、異次元の世界では、全く別の価値観が珍重されるようだ。「阿部譲二、塀の中の懲りない面々より」。

キャロライン・ケネディの言葉」。人間は皆、先生であり生徒である。次期駐日、米大使。いい言葉だね!?

「人生の迷路」。世の中には自分の欠点を指摘されると、かぁっとなって、いきなり欠点を指摘した人の欠点を詰りだす人がいる。どうしてかなと思うが、丸で条件反射的にその様な精神状態に追い込まれる様なのだ。折角他人が自分の欠点を教えて呉れたのだから、それが中傷や誹謗の類でない限り、素直に反省して態度を改めれば、絶好の成長のチャンスなのにと思うけれど!?妙なプライドが邪魔する様なのだ。はて?

「ゴルフコンペのお知らせ」。晴れた空、そよぐ風。大空に舞い行く白球。今日は楽しいゴルフコンペだぜ。お父ちゃんもお母ちゃんも家庭の事情は忘れて、はあり切って行こうぜえ。どうせなら、がんばれよ。どうでもいいけど!?おめえよお、芝をむしり取るのは止めな。コースが痛むじゃねえか!?もっと、自然をいたわれ。それが優しさっつうもんだ。分かったら返事しな。人間は素直さが一番だ。迷惑掛けるんじゃあねえぞ、真面目にやれよ。希望の明日の日を夢見て、達者で暮らせよ。どうでもいいけど!?そいじゃあ、大会後のパーティで又会おう。じゃあな、あ~ばよ!?

「平和主義者」。同僚は、「俺は平和主義者だから」。等と気軽に云う。まあ、それ程深い意味で云っているのでは無いのだろうが、大体、平和主義者等と云うものは、そんなに簡単になれるものでは無いね。真の平和主義者と云うものは、それこそ命懸けで時代、人、世の中に関わって働きかけ、その矛盾、病巣に挑戦して理想を実現するものだから!?インド独立の父マハトマ・ガンジー然り、公民権運動で黒人の人権向上の為に闘った、マーティン・ルーサーキング然り、ネルソン・マンデラ然り。皆、命を賭して平和の為に戦った、戦人(いくさびと)だったのだ。以上、平和主義者に付いての感想でした。


「権利と義務」。権利は多少、少なめに。義務は多少、多めに。


「十姉妹」。ほのぼのは、良く喋る。麻雀の時も良く喋って、くだらない冗談を云っては皆を笑わせて、その場を盛り上げる役目なのだ。でも、余り喋るので、脇に居る83才の老雀士が給うた。「少し静かにして呉れんかね、そこの十姉妹君」。

「Stavros Flatley」。笑っちゃうね、何処の国にも愉快な人がいるもんだね!?「スタヴロス・フラットリー」。ダンスが始まるまで、1分待ってね。
https://www.youtube.com/watch?v=7gHvATmUsSg

「そうだろうか?」。先日の健康診断で、私は、悪い所が殆ど無かった。だから、知人にその事を告げた。「この前の健康診断で、私は、頭を除いて、悪い所は何処も無いんだそうだ」。と云うと、「はっは、それが一番いい」。だって!?果たしてそうだろうか?頗る疑問の残る一日だった。

「顔」。誰もが、何時も顔を求めている。誰もが常に、自分の気持ち、心が、癒され、満たされ、納得出来、休められる顔を、日々求めている。

金髪豚野郎」。私が先日、「顔」。と云うツイートをした所、メールが届いた。⇒「そんなこと気にして生きてるのはナルシストか、思想を言葉にして自分に酔ってる金髪豚野郎です」。何と云う、至福の極み。マカロニグラタンさん、有難う。

「好き、嫌い」。人が、他の人を指して、好きだとか嫌いだとか云う場合、その人の全人格を観て、好きだとか嫌いだとか云っている場合が多いと云う。もし、そうだとしたら、人から好かれると云う事は、とっても名誉な事なんですね!?う~む。

「休息所」。ライオンの群れを、プライド(pride)と云う。牛馬の群れを、ハード(herd)と云う。厳しい自然環境の下では、互いに傷口を舐め合い、守り合っていかなければ、到底、生き残って行く事は出来ない。私には、傷ついた小鳥の羽を休ませて上げられる、どれ位の休息所が有るだろうか?

「失言」。男性雀士Uさんは、75才で、気さくで明るい人だ。でもこの前ゲーム中、はく(白)をツモッテ来ると、回りの事も考えずに、何時もの調子で、思わず大きな声で叫んでしまったのだ。「この、つるっぱげ」。だが直後、Uさんが前を観ると、その日対面に座った雀士の頭は、ピカピカの禿の男性雀士Aさんだったのだ。Aさんは、実に人柄の良い、出来た人だったので、その場は丸く治まったから良いものの、Uさんは苦笑いながらも、冷や汗物だったのである。へっへっへ。

「勝てない理由(わけ)」。女流雀士Aさんは、この頃とんと、勝ち運から見放されている。勝てない勝てないと、しきりに愚痴をこぼす。だから、見るに見かねてアドヴァイスした。「貴女の場合、技術は高いが、麻雀と麻雀牌に対して、著しく愛情が欠けていますね。そこを直せば、勝てるようになるよ」。

「生きる」。生きる、したたかに生きる。

「勲章」。最近戴いたメールは、「金髪豚野郎」と「謝罪しろ、この馬鹿野郎」でした。何と云う至福の極み。有り難い事です。これからも、ほのぼのは、胸に金髪豚野郎と馬鹿野郎の勲章を付けて、益々生き生きと生きて行くのだ。

「反価値の価値」。一般的に、価値の有る物には、勿論、価値が有るとされている。これを正価値とすると、反価値には、価値が無いと思われがちだ。例えば、貧乏、病気、鈍感等。でも、多くの先人達が云っている。反価値には、時に、正価値以上に価値が有ると。人生には、無駄が無いと云う事か!?

「おもてなし」。
ささ、手荷物は、わたくし目が御預り進ぜようほどに。ささ、奥の方で茶でも飲んで、四方山話に舌鼓を打ちながら、どうぞごゆるりと、お寛ぎ召されよ。遠慮なくささ、どうぞ奥の方へ召されよ、どうぞ。今宵は大好きな貴方様と杯を傾けて、語ろうほどに。

「たんま」。皆様、ちょちょいのちょいのたんまでござる、のお穴は真っ赤でおじゃる。
「たんま」。皆様、ひょひょいのひょいのたんまでござる、のお穴は真っ赤でおじゃる。

「望む、正義の勇者」。土下座が、社会的な現象になっていると云う。上司に土下座を強要されて、家庭の事情で止む無く、プライドを捨ててまで土下座をしてしまった人も。何時の時代にも、世の中には何らかの形で、精神的な歪みが現れるが、嫌な文化が氾濫し出したものである。あなたは、他人の小さな過失に対して、土下座を強要しますか?又、自分の小さな過失に、土下座を強要されれば、プライドを捨ててまで土下座をするでしょうか?こう云う時代だからこそ、体制に屈せずして、断固たる信念に殉ずる生き方が大切だとも。土下座、一考の必要性が。

「精神性」。自分には見えるけれど、他人には見えない所が有る。他人には見えるけれど、自分には見えない所が有る。のが、精神性だと思われる。人間の問題が、中々解決が困難なのは、この辺に有るのではないかと、時々思う。

「済みません」。済みません、済みません、と謝る、この心の純真さ。済みません。A 「済みませんで、済むと思っているのか?」。B 「だから、済みませんと云ってるじゃあ有りませんか? 済みません」。

「Enjoy」。Enjoy yourself on Twitter.Let's enjoy Twitter together.OK!?Thank you.

ツンデレの歌」。ツンツンデレデレ、ツンデーレー、ツンツンデレデレ、ツンデーレー、ツンツンデレデレ、ツンデ~レ~、ツンツンデレデレ、ツンデ~レ~。ッチャン。作詞、ほのぼの父さん。

「爆発」。芸術は、爆発だ~。ツイッターも、爆発だ~。爆発やで~。

「文化」。文化(culture)の語源は、cultivate(耕すの意)から来ている。今日も大いに、己が心田を耕そう。そうしよう。

「そよ風さん」。そよ風と共に現れ、そよ風のように語り、和み、楽しみ、そして、そよ風のように去って行く、そよ風さん。お早う、そよ風さん。

「命」。踊る命、弾ける命、輝く命。君の命踊れ、君の命弾けろ、君の命輝け、命。

時報」。チッチッチ、ポ~ン。チッチッチ、ポ~ン。チッチッチ、ポ~ン。

「天気予報」。本日は晴天なり、本日は晴天なり、本日は晴天なり。なり、なり、なり、なり、成り上がり。⇒ 意味無し。ガッチョ~ン。

「生意気」。80才の女性雀士Hさんは、麻雀巧者だ。昨日も、並み居る麻雀猛者を相手にトップを獲って、ニコニコ顔だったのだ。で、私、「Hさんは確かに麻雀が上手いし、強いよ。でも、生意気だ~」。

「人生の修業」。同僚は私を詰る。だから云ってやった。「他人が悪い、他人が悪いと思っていたら、実は、他人と云う鏡に映った自分の姿を観て、そう思っていたんだって云う事は、世間には良く有る事だ。君の場合、人生の修業が足らない様だね!?」。


「生活の乱れ」。先日は、健康麻雀だった。でも、親のリーチが掛っているのは知っていたが、不味い事に、私はドラ牌と認識せずに打牌をしたら、親の満貫、12000点を振り込んでしまった。で、私、「しまった、生活の乱れが出てしまった」。すると、上家の83才の男性雀士曰く、「あんたの場合、生活の乱れでは無くて、性生活の乱れでは無いのかね!?」。
 
「せや」。せや、せや、せ~や。あんさんの云う通りやわ。せやからせや、せ~や。せやは、人生の潤滑油。

「白鳥」。白鳥は舞う。舞うが如く滑る様に、水面を泳ぐ。でも、その水面下では、二本の水掻きを絶え間なく動かしている。人生を一見、優雅に悠々と生きている様に見える人でも、陰日向なく努力しているんだと云う。